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Danmark Danmark Danmark!!!!!!

デンマークに帰らずして人生終えられん・デンマーク市民になるのでデンマーク語もう一度勉強し直す🔥💓! Finishing a half of my life and spending time with my family makes me think a lot: I will not be able to finish my life nor forgive myself if I don’t come back to Denmark to live: Move back to Denmark as a citizen and learn Danish again 🔥💓! Jeg vil bo i Danmark … Continue reading

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Happy hippie eco-house renovation DAY28

Happy hippie eco-house renovation DAY28: Finished to mow the lawn! ハッピーヒッピーエコハウスリノベーションDAY28:芝刈り終了!   植木ばさみでチョキチョキするのが思いのほか楽しくて、庭の芝生のお手入れが終わっちゃった! ・・・あれ、ボランティアの人が来る前に全部終わっちゃいそうだぞ? 明日からはお庭のお庭部分のお手入れをして、ケールとハーブとお花を植えるのだ!ケール、今からだと遅いかな? 改修が終わって、家族以外での運営の管理をしてくれる大好きな人/代理人にうちに来てもらったら、私は帰ろう、とふと思いました。 あとね。 特にネパールやデンマークでヨーロピアンスーパーヒッピー達と出会ってから実はずっと思ってたんだけどね。 私さ、ロー&ヴィーガンという食生活ややってること・興味関心はヒッピー的だけれど、実際のところ根本的な方向性や礎が全然ヒッピーでは無いので、これ、ハッピーヒッピーでええんか?と思案しています。 どうなんでしょう? It was so fun to use a pair of shears to mow the lawn. Seems like renovation will be finished before helpers will come… Next is cleaning the garden and plant kale, some herbs and … Continue reading

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Happy hippie eco-house renovation DAY 27

Happy hippie eco-house renovation DAY 27: 🌳🌲🌳木🌳🌲 ハッピーヒッピーエコハウスリノベーションDAY27:🌳🌲🌳木🌲🌳 プロは仕事が早い✨早すぎてビックリのハルカでございます! 派手に割れていたバスルームのガラスの修理を、あまっていた窓ガラスで新しく作ってもらおうと電話で頼んだらサッと来てくださって、そして何と1時間弱で完成✨! ゴムパッキンまで直してもらってこんなに早く対応してもらって、しかも「え!そんなお安くていいんですか?!」なお値段なのもビックリ! もしまた何かガラス関係で何かあったら、ここにお願いしようと思いました(^_-)-☆  そしてお庭の木々の剪定を市内の色んな植木屋さんに頼むも、なんと全て「春まで予約でいっぱい」だった! という事で、自分で始めました! そういえば、イギリスでガーデナーになるの夢だったっけ♡ (正確にはイギリスに住む!、が夢ね) やってみるとこれがかなりの力仕事で、細くてすぐ切れそうな枝に見えて、全然切れない!今から既に腕が筋肉痛の予感。 でも枝を切っていると木々の清涼な良い香りに包まれて、とっても気持ちがいい♡ 気のせいかもだけど、木がね「ちょっとここ切ってーな」って話しかけてくる・・・気がする! 庭仕事嫌やーー!って思ったけど、存外楽しいかもと思い始めたところです♬ Impressed how efficient professionals are 🙂 Called glass-cutters and housing agency, they came in 5 min! and glass-cutters, they just re-made one of the glass-made windows which was broken less than 1 hour! They even changed its … Continue reading

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Happy hippie eco-house renovation Day26: 

Happy hippie eco-house renovation Day26: In for a penny, in for a pound. Bye bye hard-core zen Buddhism monk life, hello life of Master Roshi, in an isolated land on a Pacific island version! ハッピーヒッピーエコハウスリノベーションDAY26: やるんならオール・イン さよならハードコア禅仏僧ライフ、ハロー亀仙人ライフ・太平洋の島の陸の孤島ヴァージョン! ………………… 裏小道の整備、水道管工事、トイレの修理、給湯器の設置を経て遂に! 流れるトイレ! そして °˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°お 風 呂 °˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° ウーーーフーーー!!!!   海の傍の温泉もいいが、自宅でゆったり浸かるお風呂に勝るもの無し! お気に入りの音楽をかけてお風呂に入ったらもう、笑いが止まらんかった💓! なんか、お湯がお風呂が「おかえり♡踊ろう♡」ってやさしくまろやかに包み込んでくれている感じ♡ 一人でお風呂にまったり入るのって超エクスタティック💓 笑いがこぼれて止まりませぬ!   そんな訳で、私ん家に遊びに来てネパールの予行演習をしようとしていたそこのあなた、残念! 直接赴いて山岳仙人暮らしを楽しんできてね! … Continue reading

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手紙:愛する事について思いを馳せる

千年前の人たちはどんな風に人を愛していたのだろう。 人と出会う事、その人が目の前にいる事・いない事、会いに行く事、愛が芽生える事、それが友情であれ恋愛であれ、または家族や他のどんな大切な関係であれ、人と人とのつながりやその濃さ、時間の感覚は今とは比べようもなく深くて貴重なものだったのだろう。 大切な人たちに向けて手紙を書いている。 そしてふと、その人が私にとって最も近くて最も私を理解してくれている私の片割れ・双子の様な存在であった時に、今こうして筆を手に取り手紙したためるという行為そのもの、そしてしたためながら思いを馳せている気持ちを注げていなかったことに気が付いた。 あまりに近くて、一緒にいる事・自分の一部である事が当たり前すぎて、大切にしなかった。明日もある、ずっとこれからも一緒だからと。 愛するという気持ちや不変の関係性があったとしても、私たち人間一人一人の時間は有限で、どんな不変の関係性も物理的に見たら必ず終わりを迎える。 どこかでそれを分かっているから、不変のものや永遠を探したり、または直視しないために人と絶えず繋がっていったり何かで自分を忙しくしようとするのかもしれない。   インターネットは便利だ、便利な世の中だ。 誰とでも簡単に繋がれてどこででも簡単にコミュニケーションが取れて、どこへだっていつでもひとっとびで行ける。 そしてそのために、本当に大切なものをなおざりにしてしまうのも手放してしまうのも簡単だ。そうしている事すら気が付かないかもしれない。 大切な人が自分の目の前にいる事も勿論、これを書いている私自身も、今しか生きていないのだ。 臨終を迎えて生まれ変わったら、もうこの私では無いのだ。今ここに居る私は、後にも先にも存在しえないたった一人なのだ。今この瞬間の私さえ、数分後の私からしたら別人でありえるのだ。 文字にすると陳腐で何を言っているか全然表せないけれど、その自分を自分自身が大切にしていなかった・後回しにしていた・なおざりにしていたのだと、手紙を書きながら気が付いた。 後悔は先に立たない。 美しい薔薇を育てるのには手間暇がかかるし無傷ではいられない、時には血が流れる時もあるだろう。 これからは、何より自分自身や大切な人との関係のひとつひとつを、丁寧に丁寧に繊細に、投げ出したくなったり泣き出したくなる瞬間さえも愉しんで育てていきたいと思う。   きみへわたしへ。 ゴメンね、そしてありがとう。 大好きだったよ、とても。 愛しています。 戦国時代の千利休の「一期一会」は、今一瞬の出会いと今生の別れ、という意味だったのかもしれないね。 もし私たちが、そんな意識で出会いや関係性を、目の前の人を、愛する人を愛せたら。 ねえ? Continue reading

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これをせんで絶対に死ねんの事:デンマークに帰る事と愛に生きる事

<これをせんで絶対に死ねんの事:デンマークに帰る事と愛に生きる事。> 人間が「まだ死ねん、生きる」って細胞の底から思うのは、欲望があるからだと思う。  別に世界征服とか世界平和とかデカい事じゃなくてさ、あのきんつば食べたい、明日はあそこの茶碗蒸し食うねん、あの豚カツのために明日起きる!、とかそんな日々の小さな事が命に活力を吹き込んでいるのかもしれない。 健康に生きているとそんなの当たり前で、生活する事に必死になってしまって、大事なことをちゃんと目の当たりにして考えるのをおろそかにしてしまう。 私大丈夫だし、あと90年生きるし、時間はたっぷりあるしって、思い込む事で目を反らそうとしたりね。 ①デンマークに帰る。永住する。 世界各地に帰る場所を作りたい、というのは本当にそう思っていること。 けど、「拠点のうちのひとつ」という意識と「私の帰る場所・故郷」という意識では意味も深さも全然違う。 故郷のデンマークがあってが大前提での上なのだ、何もかも。何もかも。 ケースワーカーさんや行政書士さん等にもお願いして元彼のところで進めていた査証がおじゃんになって、「あんなに手を尽くしたのに無理だった」というのがずっとずっとショックだった。(逆に今は、あのまま通っていなくて良かったと思うけど。) 私は自分の欲しいと思ったものは必ず手にして来たが、覚えている限りこれが初めての挫折で、願ってまだ手に入っていない唯一の事だ。 (もしくは、必ず手に入ると120%の確信が持てない唯一の事だ)。   それで「住めないんだったら住む様に旅に暮らせばいい。」ってノマドライフを開始した。紆余曲折を経て思うのは、旅に暮らすノマドライフは誰にでも可能だという事と、でも私はそれだけじゃもの足りない・深く根を下ろしたいもっと知りたい溶け込みたい・やっぱりデンマークが良い・デンマークに住む事は何にも代えがたいという事だ。 ドイツもネパールもインドもグレナダも好きだ。 だが、デンマークは私にとって特別で、どこの場所もとってかわる事の出来ない唯一無二の故郷なのだ。   このままで死ねない。 デンマークに骨を埋めずして臨終のときを迎えられない。 で、じゃあどうする?どうやって叶えるの?というところはまだ目途が立っていないけど、 人生どう生きたい?と真剣に問い詰めたら、やはり絶対の絶対の絶対に、「デンマークに帰る」、だ。         ②愛を育む。愛のあたたかさを感じながら死んでいく。 家族がいるというのは良い事だ。 ただただ愛を注ぎ見守り可愛がってもらう経験・関係を生まれながらにして用意されていて、それは疑いようもなく不変の確固としたものだから。 思い返すだけでこころがあたたかくなる、沢山の愛に満ちた記憶とその感覚は 「ここが私の帰る場所だ」と優しさと安心を思い出させ包み込んでくれる。   私も例外では無くいつかそれを失う日が来るのだと思うと、 「『自分はどうなっても構わない』と、 これほどまでに愛せる人はきっともう現れないだろう」 と悲しい気持ちになる。 でもそうじゃない。 元々そこからあったものの様に感じてしまうけど 時間をかけて共に生きて築き上げてきたものなのだ。 家族の中で育てられながら、愛を注ぎ育ててもらって愛を知った。 全くの他人と~国も言葉も文化も価値観も家族背景も全く異なる~と愛し合うというのであれば、ただ何もしないで今感じる様な愛が一朝一夕で芽生える訳じゃないだろう。 だから、この気持ちを愛の羅針盤にして、今度は大切な人と愛を深めていくのだ。 この気持ちがあれば、雨にも負けず風の強い日にも負けず、諦めず、見据えて、愛して行けると思うから。   自分が今際の際に立った時、 これから私が愛を注ぎ、共に深め育む人たちの事を想い、 「沢山愛したなぁ。やりたいこともやりきった、良き人生だった」と このあたたかな気持ちと共に去って行きたいと思う。   あーーまだまだ絶対死ねない! くっそー! 神様、もう少し、や、もっと大胆にイージーモードに変更してくれないかな? そしたら更なる冒険とかワイルドで斬新なアイデアとか出てきそうじゃん? お願いしますよもー! Continue reading

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あなたへもしくはわたしへ

あなたへもしくはわたしへ もし大切な人や愛する人がいるなら、全身全霊で愛しなさい 愛して愛して愛して、身が塵となり燃え尽きるまで愛しなさい 「永遠のものはない」なんて言葉は大嫌い。 「全て移り変わる」なんてくそくらえだ。 だけど、愛する人が目の前にいるのは、今しかない。今しか。 声も匂いも眼差しも肌触りも体温も。 笑いも安らぎも悲しみも幸せも。 偶然みたいに生まれて知らずに生きてきて、どう生きて何をすべきかを命じたりする存在は神ですらいないだろう。 でももし生まれた理由や生きる理由、すべきことがあるとしたら。 私達が生きていてすることはただ一つ、愛すること。 愛すること。 we live,we love,we lie Continue reading