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Nepali Tearoom in NY, Teafresho cloudfunding ;) !!

Nepali tearoom in NY, Teafresho (↓日本語は下に。ネパールのお茶のクラウドファンディングです^^) Dear my friends(。・ω・。)ノ♡! Hey, do you love tea? Then read it 😉 ! hm, you’re coffee person? Still read it please 🙂 !! My favorite tea lounge Teafresho in Kathmandu is going to open their 3rd lounge. This time, the location is in NY!! in Brooklyn 🙂 ! Probably … Continue reading

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Passive vegan &緑茶と白茶の飲み分け

<消極的ヴィーガンへ&緑茶と白茶の飲み分け>   ヒッピータウンもとい湖の町からナマステ・胃が絶不調のハルカちゃんです。 大学生位まではベジタリアン寄りのアリガタリアン 禿元彼といたころは楽しくストイックなローヴィーガン その後ゆるヴィーガン、ベジタリアン、時折ベジタリアンと経て ラッセといる今はコノイソワ・美食系アリガタリアン(雑食大食い系アリガタリアンともいえる) が! ここ最近の胃の不調で、どうやらお肉がめちゃくちゃ胃腸に負担がかかっているのと (どうしてわかるかって? は、恥ずかしくて言えない・笑!) 乳製品が受け付けられなくなってきているのとで (ある程度食べると下痢が起きる) お肉・乳製品・卵を食べない/野菜や果物・ナッツ類を常食とするヴィーガンに 戻りつつあります。 ついでに、 数日ほぼココナッツウォーターのみだったのですが、 それに慣れてきたら、これまでみたいに食べられなくなってしまって 腹6分目ライフになっております。   思うに、ある程度年齢高めのヴィーガンの人たちって、 環境や倫理面、健康・美容といった観点からのみならず 実は私みたいな消極的理由からヴィーガンの人も多いのでは?         で、お茶。   緑茶は、石灰の多い硬水で淹れると、香りがものすごく飛びやすいけれど、 消化を助ける働きがあるみたいで、緑茶と共にご飯を食べると 胃もたれが起きにくい!!! そんな訳で最近は緑茶さまさま・ブログでも紹介したサンダクプグリーンという緑茶ばかり飲んでいます。     対して白茶は、そこまで消化を助ける、という効果は感じないけれど やはり香りが良く、またあっさりと飲めるので、ご飯時以外によく飲んでいます。 硬水で淹れても香りがそこまで飛ばないというのも、イイ!   デンマークの水は硬水なので、白茶をしこたま仕入れて帰ろうと思います!       …やはり私は、緑茶や白茶の様な、重くなくシャープ過ぎず、 さっぱりクリーンな味わいと華やかな香りのお茶が好きだなぁ!   Continue reading

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Vol.36 [Organic Sandakphu Green]by Sandakphu Tea/サンダクプティーのオーガニックサンダクプグリーン

(In English below ↓) 「Joy and tranquility of a cup of tea ♡ 一杯のお茶の香りと味わいに宿る・歓びとやすらぎ♡ お茶愛好家の友達が増えたらいいなシリーズ・vol.36」 <丸い形に丸められた茶葉が特徴・ほのかな苦みと切れのある味わいが美味しい、オーガニックグリーンティ> …………………………….. ※彼らSandakphu Tea のお茶は全て 環境とサステナビリティ、生態系の多様性を尊重しオーガニックにつくられています(´▽`*)! ≒化学合成された農薬や肥料を使わず、使用する場合は 農家さんたちのお家の牛さんたちの糞尿やハーブ/野草を混ぜて作ったもの。 このお茶シリーズは全て急須で飲む場合を想定して書いています♪♪ 1-1. 飲み方: 70~75℃、3分 1人分は1ティースプーンの茶葉 熱いお湯で淹れると、独特の味わいが消えてしまいます。 お湯と淹れる時間に気を配ってみて下さい。 1-2. 水: ミネラルウォーターを使用しています (水道水が使えないため) (現在の滞在先は水道水が飲めるそうですが、石灰が非常に多く、 どうも美味しくないため、引き続きミネラルウォーターを使用しています) 1-3. 茶器. 市場で買った、キャンピングギアでもある ステンレスのティーポットを使用しています。 グラスのポットや陶器のポットでも! 2. 水色: 明るい黄色   3. 香り: 適温で淹れると、日本茶にも通じる渋みを感じさせる香りがします。 味はというと、苦みはあまり感じず、ですがしっかりと重みのある味わいを感じます。 緑茶の苦みが苦手、という方には、緑茶の味と香りをしっかり感じつつも 苦みがほとんどないのでおススメです♬ とは言え、高温で淹れると味も香りも飛んでしまって、 「これは何なんだろう?」と不思議な味わいになってしまうので 淹れる際の温度には徹底的に注意する必要があります。   … Continue reading

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ネパールの高級紅茶の産地イラムへ

<<イラムの高級茶についてです♡。 長いのでお茶に興味のあまり無い方は目が痛くなるかも!>> カトマンズで初めてお会いし、お茶について、イラムティーについて、彼らのビジネスについて、これからの彼らのお茶に関する展望について、素晴らしいおもてなしと共に心から熱く語ってくださったネパールティーアソシエーションの理事長でありティーダイレクトのマネジメントダイレクターのブシャンとツイスティーナ。 私たちが行くときに合わせて工場を開け、ベテラン職人さんを呼んでおいてくれたばかりか、なんと!サプライズなことにイラムのホテルについたら彼らもいらしていたのです! この安心感!   ホテルにて工場と農園見学や、それにまつわる様々な手配について、ブーシャンと打ち合わせをしたのですが、その打ち合わせの際に、出来上がったばかりの新茶のテイスティングに同席させて頂きました。 ・・・う、美しい! テイスティングの様子を初めて見たのですが、も~うキュンキュンしてしまいました! そして美しい茶葉たち♡! 彼らは仕事としてそれをしている訳ですが、その一連の美しさに思わず見とれてしまいました♡‼‼‼ 新製品の開発に伴う新規プロジェクトの会議の様子もうかがわせて頂いたり(ええ、ネパール語全く分かりませんよ)、 お茶のプロ・ティービジネスの世界をほんの少しだけ垣間見せて頂き、良いなぁ、楽しそうだなぁと胸がときめいた日々でした(⋈◍>◡<◍)。✧♡💗   そうそう、彼らのお茶は全てオーガニック&フェアトレード。 化学合成された肥料や農薬は一切使わず、牛の糞を肥料として、牛の尿と農園の村で育てたハーブや山の植物を合わせたものを農薬として使用しているそうです。 農園工場見学の際には、ネパールの製造業の認証機関の方(食品/オーソドックスティの認証担当の方)が説明をして下さり、 「イラムは何と言ってもその生態系の多様性がカギとなっており、その生態系の多様性があるからこそ、この高品質の茶が生まれる。 僕が関わる生産者/会社は、イラムの生態系の多様性を理解し、サステナビリティ≒生態系の保全と持続性を尊重し、かつ素晴らしい茶・新しい茶を製造をしていこうと積極的なのです。」 と話してくれました。   私たちより前にイラム入りしていた彼が、農園を訪れた際に現れたという鹿のビデオを見せてくれました。(イノシシもいるそうな🐗) その土地を尊重し、将来を見据えて誇りと情熱をもってお茶を作る&お茶に関わる人たちと出会えて、本当に良かったです、素晴らしく豊かな時間でした💛💛 彼らのスペシャルティ・ティに分類される高品質のお茶は、ネパール市場にはほとんど出回らず、皆も一度はどこかで聞いたことがあるであろう海外の高級茶葉ブランドの中でも、特に高級茶葉として輸出されます。 イラムはダージリンと山向いで、ほぼ同じ気候&同じ製法であることから、ダージリンとしてインドのバイヤーに買われていくことが多く、そのため「イラムティー」としてはブランドとしてまだ茶の世界で確固とした地位を築いている訳ではありませんが、 「イラムティーを世界的な高級茶葉のブランドとして確立させたい」 というのが、 イラム地域で芸術品と言っても過言ではない、少量特級茶葉を生産しているティーメーカーさんたちの共通の想いだそうです。 ダージリンのファーストフラッシュが何よりも大好きだったことから、イラムティーに興味を持ったのですが、こうして実際に自分が飲んでいたお茶がどの様に生産されているのかを目にすると、一層美味しく感じるし、イラムティーが特別に感じます。 (ええ、デンマーク王室御用達のお茶やさんで好んで飲んでいたお茶は、彼らのお茶だったのです!わぁお!デステニー💛!) 素人の口ですから単なる独断と偏見ですし、多くのオーガニックイラムティーを試した訳ではありませんが、彼らのファーストフラッシュ(白茶のファーストフラッシュを頂きました)は、苦みがとても少なく、華やかな香りと甘いお茶の味わいをソフトに・でもしっかりと感じるお茶です。 色合いも淡くて美しい♥! そんな訳で朝からぶっ通しで飲んでいます(。・ω・。)ノ♡ ・・・彼らは「品質には絶対の自信がある。茶葉を単に茶葉として買いたたくのではなく、この品質をちゃんと理解して買ってくれるバイヤーと取引がしたい」という信念から、第三国を通した取引ではなく、相手国/会社と直接の商売の形態を取っているそうで、 「独自の茶文化を持つお茶の国であり、お茶に理解のある日本の会社と、第3国を通さずの直接の取引先を探している」と話してくれました。       有機的持続的な暮らしの中の一部として、お茶職人たちがその手に誇りを持って作るイラムティー。 「イラム」の名が、生態系の多様性を尊重し、少量ながら持続可能な生産をしている高級オーガニック・フェアトレードティとして世界に名を馳せる日が来ることを、私も心から願います!!! ・・・いや、願うだけじゃなくて、私もそれに何とか力になりたい!! だって本当に本当に美味しいのですもの! イラムの村々やその人々、そして彼らティービジネスに関わる人たちが 本当に素敵なんですもの!!! どうしたら私が力になれるのか全く分かりませんが、とにかく折に触れてはイラムを大大大プッシュしていこうと思います°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°💗!!! これから海外ブランドのお茶を買う時には、是非、どこでどの様に生産されたものかを確かめてから買ってみて下さい、その物語がきっといっぱいのお茶を更に美味しくするでしょう(⋈◍>◡<◍)。✧♡ Continue reading

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Kathmandu Tea Room/Tea Direct, Lalitipur ラリティプルのカトマンズティールームですばらしき出会い💓

「やだっ!これって運命~?!♡ お茶を通しての素敵な出会い~ラリティプルにあるカトマンズティールーム~」 ※懲りずに長いです!   ……………………. 素晴らしき一日でした。 なぜなら素晴らしい出会いだったから! イラムティーのファーストフラッシュが味わいたい・どんな風に生産されているのか見たくて、下山してからすぐ、イラムへ向けて動いていたのですが、色々とハプニングもあり。 で、昨日「仕切り直しだ!」と、一から準備をし直したのですが、その際にカトマンズティールームのオーナーの方が迅速な対応をして下さり、カトマンズから離れたラリティプルへ早速向かうことに。   ネパール/カトマンズで散々文句ばかりを言ってきましたが、2か月が立ち、認めなくてはならないことがあります。   それは、おもてなしの心・与えるの精神でいっぱいの途方もなく親切で優しい人たちがおり、そんな人たちに感銘を受け、ほぉ~~んのちょびっとづつ、ネパールが好きになりつつあるという事を。   昨日連絡しての今日、時間を割いていただいたのですが、現在選挙期間中で休日となっており、お店もお休みのはずなのに、お茶を味わって欲しいからと、わざわざオフィスから遠いお店をスタッフさんも含めて開けて待っていてくださった事。 (スタッフさんが出迎えてくれました)   それからのティールームでの時間は、感激で言葉になりませぬ(⋈◍>◡<◍)。✧♡! ティービジネスに関わり30余年、日本にもお茶の研修で住んでいたことのあるオーナーは、実はネパールティーアソシエーションの理事長で、お茶について、お茶ビジネスについて、イラムティーについて、様々な事を教えてくださいました! イラムティと言っても大きく3つに分類され、 インド方面に”ダージリン”として輸出されるもの、 欧米圏のブランド茶として輸出されるもの、 そして イラムブランドとして独自に売り出されるスペシャルティ・ティー超高級品のもの とあるそうで(聞き間違っていたら非常に申し訳ない) 「インドや中国に比べたら量では勝てないが 品質には絶対の自信がある。 このスペシャルティ・ティーを 『イラムブランド』として 茶の世界で確固としたものとして 確立し広めていきたいのです」 と、情熱的に語ってくださいました。 ・・・デンマークのヨアキㇺ王子がネパールに表敬訪問した際に、ネパールティの紹介のホストを務めたのもオーナーで、 というのも何と 私が愛してやまないデンマークの王室御用達のお茶屋さん・A.C.Perchsにお茶を卸しているのが他でもないこのオーナーだったのです! デンマークに居た時から、オーナーのファクトリーのお茶を飲んでいただなんて! それがこうして生産国のネパールで、そのお茶のオーナーに出会い、しかも、そのファクトリー&農家さんのもとへ行くことになるだなんて!!! 嬉しくて書きたいことがいっぱいありすぎて、話が前後しまくって&長いのですが! つまり、工場見学&農家さん/農園見学をさせていただくことになりました💓!わぁ~い💗!! ちなみに、イラムティーは有名になりつつありますが、現在90%以上は欧米圏(または欧米圏にダージリンとして売られる名目でインドに)に売られて行き、 特にファーストフラッシュがネパールで手に入ることはほぼ無く、ネパール市場に出回るのは秋摘みかそれ以降のものだそうです。   オーナーは「100gでも100kgでも100tでも、欲しい人が手に入れられるように」という方針から、卸売り&小売りのティールームを構えているそうです。 現在ほぼすべての農園でファーストフラッシュの生産が終わり、欧米圏のバイヤーとの引き続きの交渉の最中だそうですが、そのサンプルのファーストフラッシュを4種類ほど試させて頂きました!(⋈◍>◡<◍)。✧♡ ・・・・美味しくてほっぺがほころぶ💓💓💗 幸せすぎて嬉しすぎてまとまっていませんが、つまり <<Tea makes the world and people happy (⋈◍>◡<◍)。✧♡>> という事なのです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°☆彡☆彡!! … Continue reading

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ネパールのレストランでお馴染みのお茶♪

ちなみに、多くのレストランでお馴染みのお茶(ホット)は   ・マサラティー (大体5種類以上のスパイスをブレンドし、紅茶と煮込んだもの。ストレートかミルク) ・ジンジャーレモン(紅茶を入れるタイプやそのままのタイプ) ・レモンティー(紅茶を入れるタイプやそのままのタイプ) ・ブラックティー(紅茶) ・ミントティー ・ジャスミンティー ・ホットレモン(ライムやレモンを絞ってお湯で割る) で、 レストランによっては ブレンドハーブティ(お店によって異なるけれど、生姜が入っていることが多い気がする)や アユールヴェーダでもお馴染みのメディカルハーブティ などを味わえます。 ・・・そして、やはり現地で飲むマサラティーは すっごく美味しい!!!!(特にミルク入り!) ジンジャーレモンティに、ヒマラヤンハニーを加えると 「はわわわぁぁ~~ん(´▽`*)」となります♬ (ネパールは蜂蜜の栽培が盛んで、お寺とかでも蜂蜜採集してます!) (味が濃い‼‼‼‼‼‼‼‼‼ ・・・日本でスーパーで買っていた蜂蜜はなんだったのだろう。。。) (・・・蜂蜜が多めに出てくると蜂蜜だけ食べちゃう) (日本に輸出したら、いい産業になりそうだなぁ、なんて!)   ………………………..   冷たい「お茶」は、 フレッシュなものが少なく&砂糖で味付けしてあるものが 多いのですが、 昨日「ブラックウォーター」というレストランで試した 「レモンジンジャー&ミントティー」が すっごく美味しかった! ライムやミントが新鮮で、豊富に使われているので 味わいがヴィヴィッド💗! ミキサーにかけられたミントの葉で まるで抹茶の様に濃い緑色なの💗!!(今度写真撮るね!) こんな、新鮮な材料を使った、砂糖無しの オリジナルなアイスティーなら もっと試してみたいなと思いました(⋈◍>◡<◍)。✧♡!!! Continue reading

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Vol.34 Everest Green Dew by Teafresho,Kathmandu/Teafreshoのエヴェレストグリーンデュウ

(In Engsish below ↓) 「Joy and tranquility of a cup of tea ♡ 一杯のお茶の香りと味わいに宿る・歓びとやすらぎ♡ お茶愛好家の友達が増えたらいいなシリーズ・Vol.34」 <日本茶に慣れている人はびっくりするかも? エヴェレストの緑の露と名のついた秋摘みの後に収穫された緑茶> ※facebookでお茶のレビュー投稿に番号を振っていたのですが、ネパールに来てしばらく投稿をしていなかったため、タイムラインで探すのが手間だったので、ブログでも番号を振っていこうと思います♬ ・・・・・・・   皆さんご存知のダージリンは、紅茶界のシャンパンとも言われています。 そのダージリンにひそかに「ダージリン」として買われていく、 欧米で静かにかつ急激に人気を博し始めてスポットライトを浴びているのが、 ダージリンの隣接エリアであり、ネパール側の「イラム」。 (紅茶の産地はいくつかあるのですが、イラムはほぼ高品質なリーフティ専用の茶園が多いそう) ネパールで手に入る・ネパール産のリーフティはほぼ、イラムティーなのだそう!     先日道を間違えたことから偶然発見した、なんだかおしゃれなティーラウンジ 「Teafresho」は、カトマンズの中心エリアのタメル地区に2軒お店があります♬ イラムティーで有名なことから、茶葉を売っているお茶屋さんは何百とありますが ここ・Teafreshoのおすすめは何と言っても ほぼすべてのお茶のテイスティングが出来るところ! 中国の工芸茶セットを用いてテイスティングのお茶を淹れてくれるのですが、 お茶が大好きなこと・お茶への情熱が伝わるフレンドリーな店員さんとオーナーで、 安心してお茶を楽しみ、お買い物をすることができます♬ 私がTeafreshoで手に入れた2種類のお茶・ ネパールウーロンとエヴェレストグリーンデューについて書きますね♪ こちらはエヴェレストグリーンデュー♪ ・・・・・・・・・・・・・・   このお茶シリーズは全て3~4人分・急須で飲む場合を想定して書いています♪♪ 1-1. 飲み方: 65~75℃で2~3分 一人分はティースプーン1杯の茶葉   1-2. 水: ミネラルウォーターを使用しています (水道水は使えません) (沸かしたてのお湯が手に入らないため、 ウォーターサーバの90℃設定のお湯を使用しています)   1-3. … Continue reading