black / blue / cloud funding / food / green / herb / Nepal / tea / travel / whiite

Nepali Tearoom in NY, Teafresho cloudfunding ;) !!

Nepali tearoom in NY, Teafresho (↓日本語は下に。ネパールのお茶のクラウドファンディングです^^) Dear my friends(。・ω・。)ノ♡! Hey, do you love tea? Then read it 😉 ! hm, you’re coffee person? Still read it please 🙂 !! My favorite tea lounge Teafresho in Kathmandu is going to open their 3rd lounge. This time, the location is in NY!! in Brooklyn 🙂 ! Probably … Continue reading

food / Nepal / travel

ポカラのおすすめ食べ物どころ7選♬

ヒッピーのまち・ポカラからナマステ! 60年代にヒッピーたちによって”発見”されたポカラの町は 皮肉なことに今やカトマンズを抑えて ネパールで最も物価と土地価格の高い場所となっておるそうです! さてそんなファンシーなまちにてハルカちゃんたちがお気に入りで通っているお店を紹介☆彡   値段の安い順に紹介していくね! ・・・・・・・・・・・・   ①Bekka 場所: イタリアンレストラン・カフェコンチェルトの通りを入って約10メートル。 コンチェルトと同じく右側にあります。 写真入りの看板と紙製のランプが目印。 食べ物: ネパール料理がメインです。サンドイッチやハンバーガーもあります。 ポカラはカントマンズの1.5~2倍はレストランの価格が高いなと感じますが、ここは カトマンズと同じくらい。 (ラッシーが約130~180、レモンソーダも70ルピー) (ハンバーガーも確か200ルピーくらい) お勧めはカレーのメニュー♬ 大体400ルピー以内で食べられて、まろやかで美味しいです♬ ②D.B.MoMo 場所: グレイサーホテルの角・ブラック&ホワイトカフェの通りを進んで30メートル位すると左手にあります。スプレンディット・ヴュー ホテルの目の前。 食べ物: とんかつ定食やキムチ定食、ナスみそ炒め定食や生姜約定食といった、日本&韓国料理の定食メニューが230ルピーから食べられます、しかもヴォリューミィ! 野菜のテントゥックはなんと120ルピー、キムチパンケーキは180ルピー♬ それから、チャンやロキシーというホームメイドのお酒(マッコリみたいな甘みのあるお米のお酒)が1リットル200ルピーで買えますよ♬ 安くて結構美味しいので、私は東アジア料理を食べに、ラッセはステーキやカツレツを食べによく行きます♬     ③The Coffee   場所:②と同じ通り。 ブラック&ホワイトカフェから歩いて15メートル位。綺麗な庭&建物なのですぐ分かります。 食べ物: ケーキ類が美味しいのですが、私のおすすめはマンゴーかき氷!! バニラアイスを添えた、オレンジマンゴーのかき氷・350ルピー。 このマンゴーが本当に美味しくて、バニラアイスとよく合う! アフォガードやアイスコーヒーも美味しいので、夕暮れ時カフェタイムにおすすめ! 英語の本は勿論、日本語や韓国語の書籍も沢山ありますよ! ④am/pm organic cafe 場所: グレイシャーホテルの道挟んですぐ横・通りに面した小さな雑貨店の後ろ。 看板が出ているのと、欧米人だらけなのが目印。   食べ物: 油っこい料理やお肉類でおなかが疲れたらここをおススメ! ヴィーガン対応しています! グリーンジュース(~300)やスピルリナ入りスムージーボウル(~350)、ウィーとグラスのショット(200)やコンブチャ(200~)などヘルスコンシャスな人は是非に(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 私の朝食は、ココナッツウォーターか、ここの「エバーグリーン」スムージーボウルが定番です♬(スピルリナ、レモン、リンゴ、ほうれん草、胡瓜にココナッツ等のフルーツ) … Continue reading

food / tea

vol.38 Zang Tea by Zjcy-tea/Zjcy teaの蔵茶

(↓in English below) 「Joy and tranquility of a cup of tea ♡ 一杯のお茶の香りと味わいに宿る・歓びとやすらぎ♡ お茶愛好家の友達が増えたらいいなシリーズ・vol.38」 「蜂蜜の様に甘く春の花々の様な甘い香りの体に良くて優しい黒茶・蔵茶/四川省雅安市産」   ・品名:泰哲之魂 ・原材料:茶葉若芽、茶の花 ・社名:zjcy-tea.com ・お話と味: ホテルで出会った四川省出身の人たちから頂きました。私の拙い中国との彼らの英語とでコミュニケーションを図り、私たちをディナーに招待してくれました。 四川省と言えば美味しいご飯と強いお酒。ご多聞に漏れず彼らもすごく強くて40度の紹興酒を水の様に飲む! 私はお酒が殆ど飲めませんが、お茶が大好きですと伝えると、一人が席を外し、このお茶を持って来てくれました。 ディナーはこれまでに見たことも経験したこともない、映画の様な沙汰の乱闘に終わりましたが、何はともあれ彼らのホスピタリティは素敵でした^^ 一文字一文字中国語を訳していくうちに、この頂いたお茶がどうやら「蔵茶」という初めてのお茶だと判明! 茶葉は普通の紅茶の様ですが、分類としてはプーアール茶と同じ黒茶だそう。   一口含むとすぐ、プーアール茶とも、普通の紅茶とも違う味わいに気が付きました。   ・蜂蜜の様な甘さと花々の香り (懐かしい気持ちになります) ・マイルドでクリーミー、あたたかみのあるとろけるような味わいだけれどライトな味わい (何度もお湯を注いで味わい尽くしたくなります。よく出る!)   こんなお茶は初めて、という事でインターネットで調べていて面白かった事がこちら↓ ・「蔵」はチベットを意味し、蔵茶は元々はチベット民族や南西地域に交易される日常飲料のお茶だった。 ・チベタンティーのお茶の部分は蔵茶で作られている。(あと塩とバターね) ・蔵茶は脂肪分解や油料理のおともに良い。 ・チャノキ゚から作られるが、カフェインが非常に少ないのでいつ飲んでもOK! ・ありとあらゆる健康・美容効果が期待できる! これは素敵! 私は白茶、緑茶、またダージリンのファーストフラッシュの様な、華やか爽やかな香りとさっぱりとライトな味わいのお茶が好みで、そういったお茶ばかり飲む傾向があるのですが、頂きものやお勧めによって、新たに美味しいっ💗と思えるお茶に出会えるのは楽しいものですな💛♬   ※「茶は血、肉、命」というチベットの古いことわざがあるそう。素敵! ※このお茶の会社の住所が詩的♬ ≒4つの川の省の、安らかで雅な都市の、雨の降る城の地区 ・・・・・・・・・・・・・・   [Heavenly flowery honey sweet flavor healthy dark … Continue reading

food / green / Nepal / tea / travel / whiite

Passive vegan &緑茶と白茶の飲み分け

<消極的ヴィーガンへ&緑茶と白茶の飲み分け>   ヒッピータウンもとい湖の町からナマステ・胃が絶不調のハルカちゃんです。 大学生位まではベジタリアン寄りのアリガタリアン 禿元彼といたころは楽しくストイックなローヴィーガン その後ゆるヴィーガン、ベジタリアン、時折ベジタリアンと経て ラッセといる今はコノイソワ・美食系アリガタリアン(雑食大食い系アリガタリアンともいえる) が! ここ最近の胃の不調で、どうやらお肉がめちゃくちゃ胃腸に負担がかかっているのと (どうしてわかるかって? は、恥ずかしくて言えない・笑!) 乳製品が受け付けられなくなってきているのとで (ある程度食べると下痢が起きる) お肉・乳製品・卵を食べない/野菜や果物・ナッツ類を常食とするヴィーガンに 戻りつつあります。 ついでに、 数日ほぼココナッツウォーターのみだったのですが、 それに慣れてきたら、これまでみたいに食べられなくなってしまって 腹6分目ライフになっております。   思うに、ある程度年齢高めのヴィーガンの人たちって、 環境や倫理面、健康・美容といった観点からのみならず 実は私みたいな消極的理由からヴィーガンの人も多いのでは?         で、お茶。   緑茶は、石灰の多い硬水で淹れると、香りがものすごく飛びやすいけれど、 消化を助ける働きがあるみたいで、緑茶と共にご飯を食べると 胃もたれが起きにくい!!! そんな訳で最近は緑茶さまさま・ブログでも紹介したサンダクプグリーンという緑茶ばかり飲んでいます。     対して白茶は、そこまで消化を助ける、という効果は感じないけれど やはり香りが良く、またあっさりと飲めるので、ご飯時以外によく飲んでいます。 硬水で淹れても香りがそこまで飛ばないというのも、イイ!   デンマークの水は硬水なので、白茶をしこたま仕入れて帰ろうと思います!       …やはり私は、緑茶や白茶の様な、重くなくシャープ過ぎず、 さっぱりクリーンな味わいと華やかな香りのお茶が好きだなぁ!   Continue reading

food / Nepal / travel

ネパールのおすすめ食べ物ざっくり編

<どんどん太っていきます。ネパールのおすすめ食べ物ざっくり編> 後進国へ長く滞在していると体重が減る、というのが一般的だそうで、ラッセは目に見えてガリガリになっていく一方、日増しにふくよかになっていくハルカちゃんです。 安くて美味しいので、外食ばかりになってしまいます! (&スーパーを選ばなければ食材が手に入らないので、料理から遠ざかるというのもある) さて、そんな私たちのお気に入りの食べ物をテキトーに紹介♬ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・「モモ」:聞いたことがある人が多いかな?ネパールやチベット料理のひとつで、日本で言う餃子・もしくは小籠包の様なものです。ベジ・水牛・チキン・ポークなどが選べて、多くはピーナツベースのチリソースで頂きます♬ ・「テントゥック」:チベット版すいとん、というのかしら。お味噌ベースのスープに平べったいきしめんの様な麺が入っています。お味噌ベースなので日本食の様な感覚で頂けます♬ ・「チベタンブレッド」:ナンを丸くして油分をなくしたもの、を想像してみて。素朴な味わいが美味しくてこころに染みます。ヤクチーズやトマトを入れたものも。 ・「チベタンティー」:お茶にヤクバターと塩(ミルク入りもあり)を入れたもの。塩が利いているお茶、中々面白い味わいで、しかも1杯でおなかがいっぱいになる不思議なお茶です。(高地山岳民族の大事な栄養補給源だそう) ・「ダルバート」:ネパール版定食。ご飯・豆スープに沢山の1品メニューがつきます。お店・日にちによって様々。スパイスが聞いたお野菜メニューが豊富なので、野菜不足だぞと思ったら是非に。お肉以外はお代わり自由なので食べ過ぎ注意です。 (←食べ過ぎる傾向があるので極力食べない様にしている・苦笑) (インディカ米が苦手なラッセどんはこれまで1回しか食べたことない) ・「フルーツ」:マンゴー、パパイヤ、バナナ、ココナッツ、ザクロ、スイカ、ブドウetc様々なトロピカルフルーツがあります! 今は特に美味しいマンゴーが旬の時期!ハニーマンゴーに似た、手のひらにすっぽりおさまるサイズのオレンジのマンゴーが最高に美味しい! 油が多い料理やスパイスに疲れてきたら、是非フルーツでおなかを休めてみていね! ・「マトン(やぎさん)」:スタイル様々なヤギ肉の料理があります。ゴーとチーズの様に香りが独特! 他にマサラミルクティーや日本でもお馴染みのラッシー、 それから 家庭で作るお米のお酒・チャンやロキシーなどなど・・・♬   ・・・・と、ネパールならではのネパールやチベット料理を紹介しましたが、 実際には日本料理、韓国料理、タイやベトナムなどアジア料理やカフェやベーカリーのフードメニュー(サンドイッチとかバーガーとか)、そしてラッセどん大好き・ピッツェリアに行っていることが多かったりします。 (でも最も美味しいピザは日本のドミノピザらしい) (耳にチーズの入ったミートラバー)   大きな都市であれば、食べ物のチョイスが豊富です♬ そして小さな村・町では、そこならではの郷土料理を食べることが出来ます♬ そんな美味しい食べ物が沢山あるところもネパールの好きなところだったりします^v^♬ Continue reading

food / Nepal / tea / travel / whiite

vol.37 [Mustang/special white leaf tea] by Tealaya/ティーラヤのスペシャルリーフティ「ムスタン」(白茶)

(In English below ↓) 「Joy and tranquility of a cup of tea ♡ 一杯のお茶の香りと味わいに宿る・歓びとやすらぎ♡ お茶愛好家の友達が増えたらいいなシリーズ・vol.37」 <摘みたての新芽のかたちと色がそのまんま! TEALAYAのスペシャルリーフティ「ムスタン」(白茶)> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 引き続きイラムを大プッシュ! (イラムについては過去記事を読んでみてね!) 今回はカトマンズの中心部・タメル地区に店舗がある TEALAYAのお茶。 TEALAYAのお店は、「Nepal Tea and Coffee Centre」という名前で 外国人観光客向けホテルやレストランが立ち並ぶタメル地区にあります。 店舗では中国茶器や可愛らしいティーポットなども買うことが出来ます。 TEALAYAのウェブサイトを覗いてみると、彼らもお茶に対して 強い情熱を持っていることが分かりますね! そして彼らもデンマークが主な輸出先なのだとか。 デンマークの人たちは 良い品を良い品だからとただ買うのではなく オーガニックやフェアトレードの その背景までを理解して その背景まるごと評価して買う、という姿勢の賢い消費者が 育っているから、いえ、もうそれが既に当たり前であるから こういったいいものが人気なのかもしれませんね。 さて、こちらの「ムスタン」。 ㇺスタンというのは、最後の王国と呼ばれ、つい十数年前までは 外国人が立ち入り禁止だったネパールの王国「ㇺスタン王国」の名前から付けられています。 ランタンへのトレッキング以降、チベット民族熱が冷めやらずにいて チベット民族の王国の名が付いたお茶ですから これは気になる!とジャケ買いならぬネーム買いだったとも言える訳ですが笑、 お店にあった商品の中でこのムスタンだけが 2017年の新茶であったのと、 お茶の葉がこれまで見たことない色合いだったのと 何と言っても香りが良かった、 というのも お嫁入りの決め手でした♬ ……………………….. このお茶シリーズは全て急須で飲む場合を想定して書いています♪♪ 1-1. 飲み方: … Continue reading

food / green / Nepal / tea / travel

Vol.36 [Organic Sandakphu Green]by Sandakphu Tea/サンダクプティーのオーガニックサンダクプグリーン

(In English below ↓) 「Joy and tranquility of a cup of tea ♡ 一杯のお茶の香りと味わいに宿る・歓びとやすらぎ♡ お茶愛好家の友達が増えたらいいなシリーズ・vol.36」 <丸い形に丸められた茶葉が特徴・ほのかな苦みと切れのある味わいが美味しい、オーガニックグリーンティ> …………………………….. ※彼らSandakphu Tea のお茶は全て 環境とサステナビリティ、生態系の多様性を尊重しオーガニックにつくられています(´▽`*)! ≒化学合成された農薬や肥料を使わず、使用する場合は 農家さんたちのお家の牛さんたちの糞尿やハーブ/野草を混ぜて作ったもの。 このお茶シリーズは全て急須で飲む場合を想定して書いています♪♪ 1-1. 飲み方: 70~75℃、3分 1人分は1ティースプーンの茶葉 熱いお湯で淹れると、独特の味わいが消えてしまいます。 お湯と淹れる時間に気を配ってみて下さい。 1-2. 水: ミネラルウォーターを使用しています (水道水が使えないため) (現在の滞在先は水道水が飲めるそうですが、石灰が非常に多く、 どうも美味しくないため、引き続きミネラルウォーターを使用しています) 1-3. 茶器. 市場で買った、キャンピングギアでもある ステンレスのティーポットを使用しています。 グラスのポットや陶器のポットでも! 2. 水色: 明るい黄色   3. 香り: 適温で淹れると、日本茶にも通じる渋みを感じさせる香りがします。 味はというと、苦みはあまり感じず、ですがしっかりと重みのある味わいを感じます。 緑茶の苦みが苦手、という方には、緑茶の味と香りをしっかり感じつつも 苦みがほとんどないのでおススメです♬ とは言え、高温で淹れると味も香りも飛んでしまって、 「これは何なんだろう?」と不思議な味わいになってしまうので 淹れる際の温度には徹底的に注意する必要があります。   … Continue reading