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やっぱりローフードだ♡ローフードチャレンジせえへん?🍆 

やっぱりローフードだ♡ローフードチャレンジせえへん?🍆 ライフスタイルから食生活まで、パートナーに滅茶影響を受けて変わるハルカちゃんは、ストイックなローヴィーガン・ゆるベジ・アリガタリアン・トロピカルフルータリアン・ジャンクも何でもござれ、と色々変遷してきたけれど、リノベーションで食べ物まで仙人暮らしをしていてやっぱり、ローフード&スーパーフードが一番体も心も落ち着く・気持ちいいと改めて感じてますねん♡ そんな訳で 改めてローフードを学び直そう・日本の食材でロー生活をしようと思っています! (輸入食材に依るところが大きいので、せっかく日本にいるなら、ねぇ♬) (でも同時に、新しい食材・材料も試してみたいの^^)  ローフードは体を冷やす、と言われますが、私の場合は本当に全然冷えなくて、体が「せやねんこれやねんハルカちゃん。頼むでー!」と超快適なので、お勧めしたくなっちゃう訳です^^ 現在の私のローフードライフは滅茶苦茶偏ってて多分参考にならないのだけれども、 ローフード気になる! 実はチャレンジしたいと思ってた! という人いたら、 一緒に「1日1ローフードチャレンジ」しませんか?♡ 期間はまずは7日間。 (ローを初めての人は2日目辺りで違いがドンと出ると思う!) 1日のうちの、朝・昼・夜、のどれかをローフードに置き換える、というそれだけ! 難しかったら1品ローのメニューを加えるなどして。 ブレンダーやスパイラルスライサーがあるとバリエーションがぐんと増えるのだけど、無くてもサラダやボウルとか作れるし♬   新年あけてから始めたいなと思うので、ちょっと気になるやんか?な方はぷっちょへんざどす~💕 ・・・・・・・ ちなみに現在のハルカちゃんの体は ●デーツ・アーモンド・イチジク等のドライフルーツ&ナッツ ●ローカカオ・ヘンプシード・マカ・スピルリナ等のスーパーフード ●アルファルファ・アボガド・トマト・青パパイヤ・セロリ・レタス・ケール・玉ねぎ・バナナ・みかん・柿等の野菜と果物 ●若布・菜の花・キノコ類・豆腐・キムチ・納豆等ヴィーガン/ベジ食 ●言わずもがな大量のお茶 で出来てます。 もっと色んな野菜を食べたい&バリエーションを増やしたい! Advertisements Continue reading

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<視覚や聴覚、もしくは感覚か文化か価値観の洋の東西の違い>

<視覚や聴覚、もしくは感覚か文化か価値観の洋の東西の違い>    日本でもネパールでも選挙の時期ともなれば街宣カー(街宣バイクの集団とか)が候補者の名前をスピーカーを通して呼びながら町を練り歩く訳だけれども、あれは果たして意味があるのだろうか?と思いつつも、あぁ選挙だなぁ、そうゆうものだなぁとやり過ごしたり &日本ならお豆腐とか北海道牛乳製品とか、ネパールだとアーモンドオイルとか、販売カーがこれもまたやはりスピーカーで呼びかけながら走って売っている訳だけど、それに対しても「あぁアーモンドオイルか」と受け流す私。      多分日本人やネパール人、きっと韓国や中国や他のアジア諸国でも同じ感じなのかな&同じ感覚なのでは無いかなと思うのだけど (まぁそうゆうものだよね、と超大音量でも気にしない) (ちなみに父は街宣カーが走り回っているのが「にぎやかで良い」と嬉しいらしい)、     それに対して       「や!マジ何なの?うるさすぎるわ!生活の妨害や!」 「は?選挙?は?販売?ホーリー〇〇〇ク!深刻な聴覚と生活の妨害してて、絶対入れんし買わんわ!」 (そして実際に音量を下げてくれないか、そんなに大音量で街宣する意味は何なのかと話に行くという・・・)       とラッセどんを始めヨーロッパ出身の人たちの反応。 そういえば街宣カー見たこと無いし、スピーカーで流しながらの販売カーも見たことない。 (候補者の写真立て看板はものすんごい事になるけど、それは視覚妨害にはならないのかと疑問)                     かと言えば、ネオンサインや沢山の大きな看板が無秩序にひしめき合うアジアの都市だけれど、逆にヨーロッパの都市部はどこも美しい都市景観が保たれている。  いかに目につかせるか、よりもセンスの良さや洗練された印象を与えるかに非常に重きが置かれているのだろうけれど、それ以上に「都市との調和」がセンス云々の前に当たり前に意識されているんじゃないかと思う。             個よりも集団が尊重される、とか超個人主義社会、とか、そうゆう括りも一口には言えないなぁと思う年の暮れ。 Continue reading

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2つのお茶の祭典のあとがき

<2つのお茶の祭典のあとがき> ①. 入場の際に列が出来る程にぎわっていたシングルオリジンティーフェスティバルと地球にやさしい中国茶交流会。 そこかしこでとってもマニアックな会話がなされていて、やはり日本はお茶愛好家がとっても多いのだなぁと実感♡ ②. 最低1日3回は必ずお茶を飲む家庭で育ったので、歯磨きをするみたいにお茶を飲むことが当たり前でしたが、それでも私の中でお茶に対する先入観みたいなものがあったのを実感! 例えば、 「アッサムのお茶はどうも私には濃い」とか 「セイロン、ウバ、ヌワラエリヤ… スリランカのお茶はどうも 私の味のヒットスポットに微妙に合わない」 など。 こういった先入観があったから、それらの産地のお茶はこれまであまり試そうとしてこなかったの。 で! それは単に私が美味しいお茶に出会っていなかっただけの事でした。 お茶好きの私ですらこうなのだから、美味しく淹れられたお茶を飲む機会って、本当に大切だし貴重だなぁ~と思いました‼ お茶と一口に言っても、本当に様々。 美味しいお茶に触れたら「もっと知りたい!」って自然になるじゃない? でも、自ら出向くでもなければ、本当に美味しいお茶を頂く場所・機会ってあまり無いんじゃないかな。 と! いう事で、 お茶愛好家友達を増やすべく、 ひそかに地道に、美味しいお茶を淹れ そんな時間を共有していこうと思いました♡ これからはアッサム紅茶ももっと味わってみよう♫ ③. 私の欧州人の友達の多くはベジタリアン、もしくはヴィーガンであり、オーガニックやフェアトレードへの意識が高い。 意識が高い、と書いたけれど、これは日本人的な視点から見たら、というだけで、欧州の都市部の人たちは特に、オーガニックで環境に配慮されたものや、フェアトレードのものを選ぶという事が当たり前になって来ている。 人たち、というより、都市そのものがそうなりつつある。 数年したら、デンマークではもはやオーガニックではないもの、エコロジカルでは無いものはかなりマイナーな存在になっているんじゃないかな? で。 そんな友人たちは味覚も繊細だなと感じる。 ベジタリアン・ヴィーガンの友達はアルコールやたばこは極力摂取せず、お茶を好む傾向にあり、ダージリンのファーストフラッシュや、白茶シルバーニードルと言った、野菜や果物をメインとしたヴィーガンフードに合わせやすい、柔らかく明るい味わいのお茶を好む印象がある。 そして勿論、お茶もオーガニックで、ね! ヴィーガン・ベジタリアンといった食生活、またマインドフルネスな生き方が更に浸透するにつれ、オーガニックのお茶、特に白茶や緑茶で繊細な味わいのものが注目を浴びだすのではないかと思う。 ④. とは言え、欧州は珈琲党員が何と言っても多いし、お茶と言えば濃い~紅茶をイメージする人が多い。 ラプサンスーチョンを淹れたりすると、男性陣からの人気が高くて、こんな渋い香りや味わいが好まれるのかと驚いた記憶がある。 そこで見つけたこちら・ウィスキー樽のチップを燻製時に使用した日本初の燻製茶など、欧州都市部の男性やヒップな世代には、すっごく受けがよさそうだなと思った! 燻製茶は、「お茶」のカテゴリでなく、それ別個のカテゴリが、コペンやベルリンなどの都市で成立しそうだなぁと妄想を膨らました次第。 →カネロク松本園さん http://kaneroku-matsumotoen.com/smoked-tea.html ⑤. お茶愛好家の友達が増えたらいいなと思う。 どうしたらお茶に関心が持たれるだろう、お茶を飲んでもらえるだろう、と思ったら、やはり手軽に飲めるのがいいのかな? そんなことを思っていたら、素敵なお茶屋さんを発見! 銀座の工芸茶専門店Croesus →http://www.mercure.jp/ 工芸茶というのはお湯に入れるとお茶玉が開いて 茶葉と共に中から美しい花々が姿を現す花茶。 これなら茶器が無くても頂くことが出来るし、 見た目にも可愛くて、ほっとゆるみながら 味わう事が出来るよね♪ 「ほっとひといきついてね♡」と 顔を思い浮かべながら女友達にプレゼントしたくなるお茶♡ こうゆうお茶、年齢国籍関係無く、女性って大好きだよねぇ💗 … Continue reading

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人を好きになるという気持ち

フランス人は日本の不倫叩きがフシギだ 浦島太郎を実感することのひとつがこれ! デンマークではオープンリレーションシップのカップルによく会ったりします。 当人同士が話し合えばいいんじゃない? 人間だもの、恋のひとつやふたつするわいな。 多分、バッシングする人たちは、すっごく寂しいんだろうなー! ちょっとだけ気持ちが分からなくもない! ハルカもね、ラッセがインドの女の子にムフムフしてた時、「私の方が美人で可愛いじゃん!か弱きハルカをほっぽっとて何たるざまなの!」ってメッチャ腹立ったし、構ってもらえないのに八つ当たりしてコンピュータを雨の中投げ出したこともある(←勿論壊れた。バッシングしてる人たちの事言えねぇ!) で、ラッセと話し合って分かったのが、インドの女の子はダミーで、ラッセが私に愛を注いでくれてない・構ってくれないのが、寂しいのが嫌だったんだよね。更に言えばそれすらダミーで、ラッセばかり見ていて自分で自分の気持ちを蔑ろにしてた・自分が自分を大切にしてなかったし信じてなかった。 それなのに/それだから、誰かに愛してもらうこと・信じてもらうことが必要って思ってたんだよね。 怖かったんだよね、自分を愛してくれる人がいなくなっちゃう、みたいな。 (あとね、パートナーがいるのに、誰かに恋しちゃ駄目だって思ってたの。や、恋してもそこに踏み込んじゃいけない、そしたらラッセを傷つけるかもしれないし、この関係が破綻しちゃう!って思って怖がってた。) (でも恋多きハルカちゃん・というかイケメンに弱いハルカちゃん。ラッセに恐る恐る伝えたら、 「なんだー!僕の事気にしてたの?好きなら仕方ないじゃん!やりたい様にやったらいいのに!」、 「僕に気遣って悶々してるハルカよりも、僕は思いのままに生きてるハルカが見たいし、そんなハルカの方が魅力的だと思うな!」 ってあっけらかんとした回答。) で、色々と時を経て、今は大分、自分で自分の色々な事を許しているというか、自分に対して「まぁいいんじゃない♫」って思えるようになったし、自分の欲や望みに対して忠実になった。(そして恋人ができた。) そしたら、恋人が誰か別の人の事も好きなのも、当たり前に受け止められる様になったんだ。 むしろ、恋人が相手の事を、すっごく大事に受け止めているのを見て、嬉しいなって思うの。 (ユリアの事すごく大事にしてるんだね、と言ったら、 僕、ハルカの事もとても大事にしているよ、とてもね。と。) 自分で自分を大切にしていると、相手も想像を超える様な位に自分を大切にしてくれるし、 相手が大切にしていることも、自分のことみたく大切だなって思えるようになってくる。 というか、 相手の自分への愛に、自分の相手への愛に自信があるから、誰の事を好きになっても構わないって思えるんだと思う。 うーん何が書きたいのか分からなくなってしまった笑! 自分の中で何かへのジャッジやバッシングで苦しい(とは感じないのかもしれないけど)人は、そのジャッジの対象はダミーで、自分と向き合って・もっと自分を見て・自分を信じてという、自分自身からメッセージと思って、 自分の寂しい気持ちを受け止めて、自分にまるっとオーケーを出せる様になっていったら、生き易くなるんじゃないかな~と思った次第!!! Continue reading

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エコな暮らし・都市と地方・沿岸の猿理論

 私が今回の滞在で行ったエコヴィレッジは十数年前に始まったところだったのだけれど、当時は「クリスチャニアみたいになるんちゃうか?!」と自治体や近隣住民からの中々認可を得たりのプロセスが大変だったそうな。 が、今やデンマーク国内でも着目を浴びているどころかブームとなり、同じくエコな暮らしをしたい・コミュニティを作りたいという個人のみならず、新しくビジネスと結び付けて何か商業的に出来ないかと打診をしてくる組織もある位なのだそう。 だし、こういったエコヴィレッジも続々出来ているし、エコヴィレッジほどまで組織化されていない/大規模ではない場所やコミュニティに至っては、雨後の筍の様に出来ているそうな!実際ラッセどんたちもそうだしね! 時代が変われば人の意識も変わりますな!   仲良しの友達がしているビジネスのひとつが環境保護推進活動に関わる事なのだけれど、それで面白いなと思ったのが、「地方が熱い≒新しい事に即座に快く”いいね、ではやってみましょう”とレスポンスするのは大抵地方で活躍する企業」なのだそうな。 自然に関わる事≒元々その中で生きている・なじみのある企業の人たちだからかもしれないけれど、そのレスポンスの歯切れの良さや決断の速さに、ずっと首都でビジネスをしてきた彼は驚いているのだとか。 国が違うから、首都と地方と言っても全く異なるのかもしれないけれど、私は「沿岸の猿理論(←というのだっけ?同じことが数度起きるとそれは全く関係無い違う場所でも起きている、というやつ)」は、これにも当てはまるんじゃないかなと思っていて、 ここは地方に入る部類と思うけれど、自然が豊かな場所柄だからこそ、エコな暮らしや新しい事に対しても「まぁ、やってみたらいいじゃないですか♫」ってオープンで前向きあったり、関心が集まりやすいんじゃないかなと思ってる♫ という訳で、千葉をデンマークにするのだ! Continue reading

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じゃじゃ馬馴らし。ふと思った事。

ふと思ったんだけど、 欧米圏だけか分からんけど、 男の子って、じゃじゃ馬ッ子が好きなんだなぁ~って思った!     「あの子、めちゃくちゃだよね!」とか 「無茶するなぁ!」と言う様な子とか 「何をするか分からない、ミステリアスだなぁ」という子とか 要するにほっとけない子。       ほっとけない、という意味では 「俺が手を差し伸べてあげないと、、、」って思わさせるような ナイーブさを持ち合わせている子もそうだし、 周りを巻き込むパワフルでアクティブな子も。     要するに、 「この子のためなら」って 男の子の騎士精神に火をつけちゃう様な子。         という事を、ふと、 ノルディックボーイズやヨーロピアンボーイズたちと過ごしていて思ったのでした。         (ちなみに私は「ムーラン/ポカホンタスみたい」って言われるよ) (見た目似てるだけじゃなくて?と思ったけど) (アクティブなところが似ているそうな) (私は彼女たちの様な義侠心は持ち合わせてないが!) (どこまでも自己中心だよ・笑) Continue reading

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英語が話せる様になるには?ハルカの場合②。

その①でも、私の英語はその場その場で身に着けてきたファイティングエンケレセで、もはやハルカングリッシュであると書きましたが、そんな一例を本文に入る前に紹介。 英語を大人になってから学習している人は、映画の主人公の様な美しい英語、 特に英国のクイーンズイングリッシュに憧れる人は多いのではないでしょうか? かく言う私も、ダウントンアビーやクラウンで貴族たちや女王が話すような英語に憧れるし、 ヴぇネディクトカンバーバッチの様なセクシーで上品な英語に非っぅっ常に!!!憧れる訳です。 (正確には、気品ある色気たっぷりなベネ様に憧れている・笑)   でも、実際には例えば私が 「やだーー! 超楽しいーー!!ハピネーーース!!がはは!」と言うと 友達が 「Haaahh!!!  It’s sooo fuuunn!!! HAAAPPIINEESUUU!!! 」と 私の発音を真似て 「ハルカの発音、イイ! 大好きだーー!!」と大爆笑したり、 もうある意味、 この発音やハルカングリッシュが 私のアイデンティティとなっています。笑 (↑この友人の私の発音の真似の仕方が超面白いから、今度録画したい・笑) で、結構、 アクセントがアイデンティティ、と思っている 非英語圏の人たちって多いのです。   例えばデンマーク人の友人たちは、 同じくアメリカンイングリッシュや英国のアクセントに憧れたけれど、 アクセント自体が生きている≒その人自身を表すことを感じて 今はデンマーク人の話す英語特有のアクセントを気に入っているそう。   逆に、ロサンゼルスとロンドンで長い事仕事をしているドイツ人の友人は ニュートラルな英語(イギリスよりなのかな)を話すのだけど、 自分がドイツアクセントを失ってしまった事を惜しく思っているそう。     そんな訳で、発音が完璧じゃなくても、大丈夫! 自信を持って英語で話してみましょう☆!!!     ・・・・・・・   ②社会人時代   社会人になってからは、英語を話す機会・外国人と友達になる機会を自ら探して赴きました。   国際交流のイベント、パーティやボランティアに参加すると 日本に在住している外国人と出会う事が出来、 そういった人たちはたいてい、日本語も話せる人が殆どなので、 ここでもやはり、英語と日本語を使って交流を図っていました。   また、日常生活から、外国人・英語や異文化と触れ合っていたいなと思い、 シェアハウスに主に暮らしてきました。 日本人が多めのところ、日本語を話せる外国人が多いところ、 外国人が多いところなど、探すと様々にあり、 … Continue reading