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Nepali Tearoom in NY, Teafresho cloudfunding ;) !!

Nepali tearoom in NY, Teafresho (↓日本語は下に。ネパールのお茶のクラウドファンディングです^^) Dear my friends(。・ω・。)ノ♡! Hey, do you love tea? Then read it 😉 ! hm, you’re coffee person? Still read it please 🙂 !! My favorite tea lounge Teafresho in Kathmandu is going to open their 3rd lounge. This time, the location is in NY!! in Brooklyn 🙂 ! Probably … Continue reading

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「北欧の色んな価値観・在り方に触れて、視野が広がり心がゆるんで生きやすくなった話・その5」: 地球の歩き方にも載らないフリータウン・クリスチャニア編の追記。

「北欧の色んな価値観・在り方に触れて、視野が広がり心がゆるんで生きやすくなった話・その5」: 地球の歩き方にも載らないフリータウン・クリスチャニア編の追記。   ルールがいろいろある、と書いたけど 例えば 「わんちゃんをリードでつないではならない」 と言うのは、 「ネコも犬も私たちも、この大地から生まれ大地に生きるもの」 「皆互いにその生命の自然な在り方を尊重しよう」 という想いがあってなんだそう。   結構大型のわんちゃんも自由に闊歩しているから 始めはびっくりしたけど 人間たちや他の動物たちと暮らす わんちゃんを見てたら あ、わんちゃんたちものびのび生きてるなぁ~ わんちゃんたちにはわんちゃんの人生があるんだなぁ~ って気が付いたの!   (上手く説明できないんだけど、ペットじゃなくて コミュニティーのメンバーとして暮らしているというか) (犬属の人間というか。) (や、考えたら当たり前なんだけどね) (こう地球があったらいいな、の凝縮版、みたいな^^)   それから 「喧嘩をしてはならない/殴り合いをしてはいけない」とかね! ルールというより、こうゆう気持ちでいようね みたいな目標や指針に近いかな。 ラッセの言うところには 「国内でもイメージとしては 決して良いイメージを持たれている訳ではないからこそ 住民同士で決めてそれを守ってきた」 のだそう。 金曜日や土曜日の夜に 繁華街を歩くのが すっごく怖かったのだけど (色々起きるから!) (逆にプチ無法地帯になってるよね) (でも日曜日の早朝に市の清掃が必ず入るから) (翌朝はまるで嘘の様) クリスチャニアの方が だから逆に 安全だし安心なのだそう。 (ラッセ談。 ←てか市内の皆もただ酔っぱらってるだけじゃん、別に怖くないよ?) (って言われるけど、いやいやいや!) (叫んでるじゃん喧嘩してるじゃんなぐり合ってるじゃん!) (絡んでくるし吐いてるし用を足してるし(大小)!) 風紀を保つ≒ 精神的/身体的な お互いの心地よい距離感を保つ≒ ひとを尊重する というのを 住民が住民同士で … Continue reading

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「北欧の色んな価値観・在り方に触れて、視野が広がり心がゆるんで生きやすくなった話・その5」その3   

「北欧の色んな価値観・在り方に触れて、視野が広がり心がゆるんで生きやすくなった話・その5」その3 ○○○地球の歩き方に載らないフリータウン・クリスチャニアの存在○○○   ・・・あぁ~っ!!! やっぱり私はライターとか向いてないのかもしれん! フリータウンついでに 訪れてきたエコヴィレッジやコミュニティについて 滅茶苦茶素敵なところ&コンセプトだから 紹介を書きたいのに どうやって混ぜ込んだらいいのかわからん! 落ち着いて起承転結を練ればかけるものなのか? まぁいいや、とにかく書いちゃうお!     ラッセの口癖は 「クリスチャニアはデンマークで最も安全なところだよ!」 「クリスチャニアがデンマークの中で最も好きな場所!」 「クリスチャニアの存在が、デンマークについて好きなことろ!」 と クリスチャニア、とその単語を発することすら楽しげに (私にとっての”コペンハーゲン”みたいな♡) いかにクリスチャニアが好きで、 素敵なところなのかと ウキウキと語ってくれた。   ラッセが教えてくれたクリスチャニアの話は もっともっと、面白くて優しかった。 と同時に これまで考えたことも無いようなことや 全く私の世界に存在していなかったことも 教えてくれた。   大麻は、その中のひとつだった。   不思議なことに あれだけ大麻で有名なクリスチャニアで クリスチャニアファンの友人がいるのに あまり大麻について知ることも無かった。 や、興味が無いからスルーしていたのかも。     カエデをでっかくした様な葉っぱで なんか匂う葉っぱ、 社会に適合出来ない・社会から脱落した人がはまるモノ そんなイメージしか無かった。 ローフードのディプロマコースに通っていたり 医療大麻で癌治療をしている親を持つ友人の話を 聞いていなかったら 多分、 もっとイメージは悪かったんじゃないかなと思う。   でも、実際に使っている人たちと出会って 少しづつそのイメージが崩れていった。   大麻を使用するからダメ人間になるのでもなく … Continue reading

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北欧の色んな価値観・在り方に触れて、視野が広がり心がゆるんで生きやすくなった話・その5」その2

「北欧の色んな価値観・在り方に触れて、視野が広がり心がゆるんで生きやすくなった話・その5」その2 ○○○地球の歩き方に載らないフリータウン・クリスチャニアの存在○○○ コペンハーゲンに住む友人が増えるにつれて どうやらクリスチャニアは ”大麻の街・治外法権の危険なところ” だけではないみたいだ、 と知ることになった。 (クリスチャニアは元々は軍の所有地だったところを 若者たちが占拠して暮らし始めたのが始まり。) (「ようこそクリスチャニア/EUへ行ってらっしゃい」と 住民手作りのサインが入口にある。) (つまり、一歩クリスチャニアに入れば、そこは独立国家/自治体) クリスマス時期には コペンで最も大きいひとつとされる クリスマスマーケットが開かれ デザイナー、クリエイターが出店する オリジナリティー溢れる品々を求めて 多くの市民がやってくること 有名な歌手から 急成長中のアーティストまで 人気のアーティストがパフォーマンスをする事で 名を馳せるライブステージ/ハウスがあること   お手頃値段でたらふく食べられる ベジタリアンレストランがあること ・・・あれ、存外普通なんだなぁ ・・・あれ、存外皆普通に行くんだなぁ ・・・あれ、存外市民の憩いの場所になってるんだなぁ ・・・私が悪い方に悪い方にフォーカスしてたから そんな視点が入ってこなかったのかもしれない。   そう思って、では、じゃあクリスチャニアの魅力って何だろう? と、いいところ探しを始めてみた。   例えば 町が夏は目まで青く染まる様な緑に覆われるところ ねこちゃんもわんちゃんも、のびのび自由に暮らしていることろ 「やぁ元気?」から始まるオープンな出会いに溢れていることろ オープンマインドで朗らかな人たちがいっぱいなところ サウナがコストパフォーマンス最高なところ 美味しいレストランがあるところ ケーキが美味しいところ・笑 ベジタリアンフードが超美味しいところ・笑 (やばい、思い出したらお腹空いて来てしもうたがな)   ・・・あれ? 初めて来たときには まさに同じところが怖かったのに。   不思議なものだね、かけるメガネを変えたら 同じものが全く違って見える。     そうそう、それから 家賃がかからないんだな! … Continue reading

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北欧の色んな価値観・在り方に触れて、視野が広がり心がゆるんで生きやすくなった話・その5

「北欧の色んな価値観・在り方に触れて、視野が広がり心がゆるんで生きやすくなった話・その5」 ○○○地球の歩き方に載らないフリータウン・クリスチャニアの存在○○○   フリータウン、と聞くとどんなイメージがあるでしょう? 治安が良くないところ、タブーのないところ? それとも 皆自由でのぼのび暮らしているところ?     有名なガイドブックにも載らない、 ”小さな国”があると聞いてはいたものの 興味も無かったし、 ちょっと怖い気持ちもしてたから 取り立てて行こうとは思わなかった。     (けど、「アロマクレイのアロマガスサウナがある」と聞いて 行ってみることに笑)   ”大麻の売買がなされている” ”写真を撮っては絶対にいけない・カメラを出すのもダメ” ”他にも色々ルールがあるからね” と 耳にしていたから ちょっと、どころか すごく怖くなった。   クリスチャニアには外灯が無い。 だから夜や冬の夕暮れに行ったときは すごく、おどろおどろしい印象を受けた。   それに、わんちゃんたちは リードで繋ぐのが禁止されていて そこかしこに大きなわんちゃんたちが ウロウロとしてたのも 異様な光景に見えた。 赤字に黄色の三つ丸模様の”国”の旗。 ドレッドヘアやラスタカラー エキゾチックで 市内中心部で見かける人たちとは 全く違う、 何だかおかしな感じ・異質な感じの人たちが そこここでたむろしてる。     大麻売買のエリアに入る前には 至る所に「カメラ禁止」のサインがあって 「やばいところに来てしまった」 「引き返そうか」 「サウナなんて怖い系の人たちの巣窟ちゃうんか」 「だが暗くて道が分からん、帰れないじゃないか…」 「ええいままよ!」 と 頭の中でアラームが鳴り放しのまま サウナへ向かった。 … Continue reading

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北欧の色んな価値観・在り方に触れて、視野が広がり心がゆるんで生きやすくなった話・その4

「北欧の色んな価値観・在り方に触れて、視野が広がり心がゆるんで生きやすくなった話・その4」 ○○○ヌーディティ /自分に自信をもつこと・今ある価値観を斜めからみること○○○ これ書くかどうか迷ったのだけど でも私的にデンマークのカルチャーショックのNo.1だったから やっぱり書いちゃおう! ………… そうなのです、ヌーディティ! 海へ行けば何もつけずに楽しげに泳ぐ人たちや 水着は不可のサウナがあったり (逆に水着を着ている私がおかしいのか?という感覚にすらなったり) (水着の日焼跡をつけずにまんべんなく焼くため、もある) (真冬の寒中水泳も!・・・健康に良いとされている。) (心臓発作を危ぶんでしまうが、それが長寿健康の元らしい。) (おばあちゃんたち談。←米寿越えのマダム達も英語ペラペラ!) (クリスチャニアのサウナは男女共用で施設も大きい) (有料のアロマクレイを顔やお肌に塗って入るとツルツルに!) (マッサージゾーンや水風呂もあっておすすめのサウナ!) (入園料&アロマでワンコインプライス!)   夏場は下着をつけずに過ごしたり カーテンをつけない家庭が多いから 色々見えてしまうことも時折あって   「・・・目のやり場に困るよ….」 「男女混合、気まずくなったりしないの?」 「恥ずかしくないの?」   と、困惑していたのだけど (理由が分かっても困惑することはするし!) そこで返ってくる言葉にビックリしたの。     「え?なんで裸が恥ずかしいの?」   「自分の体が恥ずかしいってこと?」   「体は体でしょう、 自分の体を恥ずかしいと思う事なくない?」   「この世に生きてる生物で性的で無い生物はいない」   「センシュアルというのは裸だからじゃなくて 仕草や言葉があってこそで、 裸の体は裸の体、それだけじゃない?」   ・・・・・ひょおおおおおう!! そんな考え方があったとはーーー!!!   でも私はそこで思ったの。 それはデンマーク人が皆イケメン美女で スーパースタイルがいいから 自分の体に自信があるんじゃないか・ 皆美しいから・ スーパーボディがデフォルトの国だから … Continue reading

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北欧の色んな価値観・在り方に触れて、視野が広がり心がゆるんで生きやすくなった話・その3 エイジフリー

「北欧の色んな価値観・在り方に触れて、視野が広がり心がゆるんで生きやすくなった話・その3」   ○○○年齢に縛られない生き方○○○   このシリーズ、文章にするのむずかしい! 何を取り上げるかもそうだし、それをどう文章にするかも! 自分の経験を分かりやすくことば・文章にしている人たちを 本当尊敬します!! まずびっくりしたのが、日本だと多くの人が 20代前半・学士をとって新卒で一斉に就職、 という事が多いと思うけれど デンマークでだと大体26~8歳位から就職する、 という人が多かったこと! 修士号を持っていることが就職時の(暗黙の)条件となっている、 ということもあるけれど 日本でいう高校を卒業した後や 大学・院を卒業した後に 旅に出たり ボランティアをしたり 専門学校の様なところで勉強したり ~次のステップに進む前に、さまざまな経験を積む時間をもつ~ ということがとっても多いの。     それから、いつからでも学びなおせること! 「○○を学びたいと思ったから」 「これからはこう生きたいと思って、それで勉強しようと思った」 と、 大学院や 専門学校/生涯学習学校の様なところに 通う人たち(全ての年代で!)に よく出会ったんだ!   いつからでも学びなおせるし いつからでも生き方を変えられる、 という事 そうしている人たちが年齢問わず沢山いることが すごく刺激でした♡       あとね、女性たちが年齢問わずイキイキとしていたのも すっごく刺激的・目からウロコだった!!   私ね、40代50代になったら お母さんキャラ・マダムキャラ・ 落ち着いていないといけないって 思い込んでたんだけど 年齢問わず女性たちが 恋したり・仕事したり・とにかくパワフルで そしてセクシーで!!!   や、むしろ年齢を重ねるほどに 知的で妖艶な女性たちが 本当に多くて … Continue reading