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田植え祭り・30歳女子、6歳大人女性たちに励まされるの巻

<田植え祭りのハイライト・30歳の女子、6歳の大人女性達に励まされるの巻> 田植え祭り、本当に素晴らしかった、行って良かった! 地元民、外国人、お子達がみんなで楽しむお祭り♬ 田圃を牛にひかせて耕す様は本当に素敵だったし、お祭りに来ている様々な民族衣装の女性たちが本当にも~~~~~美しすぎて、百姓ってカッコイイなって思いました。 (青い空に緑の山と田、それに映える色とりどりの民族衣装。民族の誇り・土を耕す者達の誇りを目にした気がしました) (本当にカッコよかった!美しかった!←語彙・苦笑) さて、晴天の中行われたお祭り、田んぼの中でのマッドファイティング&フィッシュキャッチングに赴いたラッセたちボーイズについていくのをギブアップし、川に浸かって休んでいたら、8人くらいの女の子たちに囲まれて。 驚いたのが恐らく5,6歳の女の子たちなのだけど、英語が超達者!そしてコミュニケーションはもっと達者! 少々濁っている川で、流れも速かったので川岸にいたのだけど、女の子たち:「一緒に遊ばない?」 ハルカ:「遠慮しとく。私川で遊んだことないから君たちみたいに動けないもん」 女の子たち:「そっか、わかった」 と言って、私の足に水をかけて暑がっている私をクールダウンしてくれて。 かと思いきや、 女の子たち:「私たちでも渡れる川だから大丈夫だよ!怖いんだったら私につかまって!挑戦してみたら怖くなくなるから!」 と言って、私の両手をとってゆっくりゆっくりと川へと案内してくれたの! 女の子たち:「ほらね、怖くないでしょう?」 ・・・ナウシカか! 大人だーー!! 最近の20歳位以降の若者たちは、人間離れしているというか人間が出来上がっているなと思う事が非常に多いのですが、きっと彼らは地球と人類を励ましより良くするために遣わされた新人類なのでしょう!笑 で、慣れてきたので水着で入っていたのだけど(多分、多分、本当はビキニで入るのはマナー違反だった気がする….)、 そしたら 「ハルカ、その水着すっごく素敵!ハルカに似合ってる!」 ですって! 社交力高っ! 大人の女性だーーー!! ・・・私も彼女たちの様に社交力と他者への優しさを身に着けたいものだと思いました^v^。 やーー、本当に楽しい一日だった! 人々は美しいし、 お子達はかわいいし、 田んぼや山々、ヒマラヤの高山に、働く牛たちも美しいし、 川泳ぎは気持ちいいし、 今日のための伝統料理(お米を平たくしてかんそうさせたものにヨーグルトをかけたもの)は美味しかったし、 今日のための家々の前の花飾りも美しいし、 そうそう、イイ感じに日焼けもしたし! ネパール最高だぜ💛 天国💓 ネパールに来る際は是非、田舎や自然の多いところで その空気雰囲気を存分に味わってみていね(⋈◍>◡<◍)。✧♡ Advertisements Continue reading

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天国に住んでいると思いました。ヒマラヤの白き山脈、夏の湖、青い空

天を刺すような鋭い頂のマチャプチャレ 真っ白の雪をかぶったアンナプルナ・サウス 夏の大きな白い雲 目の奥まで染まりそうな深緑の山山 陽光を反射するフェワ湖の幾千ものさざ波 カラスが鳴き 牛の親子がのっそり歩く 犬たちがじゃれあっている 愛する人とアイスティーを飲みパスタを分け合いっこする 天国に住んでいるみたいだ! や、ここは天国👼! ただそこにそびえる白きヒマラヤの山々も 毎日を織物を織る様にたんたんと日々を生きる人々も 本当に美しいね! 神様がいるとしたら、素晴らしいセンスと完成と愛情を持って居るよね! 今宵はふわっふわのぬいぐるみみたいな生まれたてな子犬とじゃれあえて幸せ🐶 いつかわんちゃん飼ってみたいなぁ~♬ &ロシアのボルシチを食べられてご機嫌^v^! 明日は田植え祭り&田植え競争に参加!(私はカメラマン) 伝統衣装を身にまとった美しいローカル女性を激写&泥まみれヒルまみれになるであろうラッセどんを激写!! ローカルフードのランチが楽しみ!! そんな訳でモンスーンシーズンも存外楽しみがいっぱいのネパールです♬ 4か月前はこんな事言うなんて信じられなかったけれど、 ネパール、超楽しいよ!!! 旅先に迷ったらネパールにかも~ん♪♬ (でもおすすめはやぱりトレッキング!!!) Continue reading

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シンギングボウルとチベタンベルのサウンドバスがすごい。

ポカラのニルヴァーナメディテーションセンターにちょくちょく・ほぼほぼ毎日 午後のサウンドバスのセッションに通っている。 何だか意味の分からない怪しい話になるので、なんか嫌なものを感じたらどうぞクローズして 引き続き他のネットサーフィンを楽しんでくださいまし。   波長に重さ・色・熱があるというのは先の投稿で書いたが、今日はそれだけにとどまらなかった。   あと15分長かったら、正気を保てなかったんじゃないかと言う様なパワフルさんだった。   みぞおち~みぞおちの下の違和感が数年前からあり、それをつたえたところ その周囲へシンギングボウルの波長を流してくれるのだけれども、 いつもは重みを感じるなという程度だったが、今日はのどから入ってみぞおち~みぞおちの下に真っ黒なブラックホールが・穴が空いた様な感覚がした。   そして高山にいるみたいにorまるで酸素が薄くなったみたいに感じて、大きな呼吸を何度もしなくては酸素が回らない様に感じて 上半身から感じ始めたしびれは全身に広がって、動けなかった。 その震えはセッションが終わってしばらくしても、1時間弱は裕に痺れ、 👏の震えは続いていて、右の手のひらに黄色い斑点が現れていた。 こんなに強い震えは急性食中毒で倒れて、徐々に回復したあの時以来だろうか。 愛し合っているときの絶頂を迎えた時でさえ、こんなに長い時間全身がしびれたままだったことはない。     思えば今日は変な一日だった。   昨夜ふとこんなことを思っていた。 私の友人の数人は、スピリチュアルヒーラーやシャーマン(いたこ的な?)として 活躍していて、彼らの活躍を見るのはすごく楽しい。 と、同時に、自分にはそんな力が無くてよかった、いや、人間皆スピリチュアルな力を 持って居るのかもしれないけれど、今の自分はそんな力が無くてよかった、 なぜなら、スピリチュアルな力があると分かったらマジでパニくるし、 力を持て余すことも目に見えているし、 何より、パワーがあるのをいいことに悪用したり、間違った使い方と知っていながら 使ってしまうだろうな、 なんて事を。   そんなことで夜が明けて今日、すごく静かで美しい おそばやさんを見つけて、鳥の声と風のささやきだけが聞こえる 静寂の中でおそばをほおばっていた。 普段ならお蕎麦だけだとお腹がすいて、大体お蕎麦+どんぶりとか 今ならパン2つとか食べちゃうのだが なぜかすぐにお腹がいっぱいになり、 それどころかものすごく暑くて&気持ち悪くなってホテルで休んでいた。     ラッセに「サウンドバス行く?・・・でもハルカ具合悪いよね、無理しないでね」と 言われたときは、もうほとんど食後の暑さや気持ち悪さは消えていたが どうも体が重かった。 でも、なぜか「行かなくちゃならない」 そんな気が強くして、サウンドバスへと向かったのです。             さて、ここで別の話をはさむが、 … Continue reading

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サウンドバス@ニルヴァーナメディテーションセンター/色々ふつふつ出てくるの巻

映画で知り合った友人から進められて知った、シンギングボウルのセラピーセンター 「ニルヴァーナメディテーションセンター」。   シンギングボウルのセラピーやシンギングボウルを活用したチャクラの勉強・コースもあるのですが、初めての方には朝9時からと午後4時から無料で行われているサウンドバスがおすすめ!   大小さまざまなシンギングボウルやチベタンベルの波長に包まれて瞑想します。     ・・・で、これが、ただの音とあなどるなかれ。 前に「音にも色・重さ・熱があると分かった」と書いたけれど、 それだけじゃなくて、どうも精神に深く響いている様なのです。     シンギングボウルの音の波が体に入って来て、細胞をゆさあぶって そのまま地面に流れ落ちていくのを感じるのは、何とも変な感じ! 特に、数年前から時折違和感を感じていたみぞおちやみぞおちの下の部分は 波長の重さをずっしりと圧迫感を持って感じます。   先生曰く 「みぞおちのチャクラやその周辺に滞りが出来ていて、それを サウンドの波長がオープンにして流そうとしている」のだそうな。     そんな訳で、サウンドバスの後はすごくスッキリ癒されて、その後眠くなり、 かつ、いろ~~んな感情がまるでやかんを沸騰させているみたいにぼこぼこと出てくる。   それから、大きなシンギングボウルに足を浸して、水の波長を足に浴びるというのを3分ほどしたのですが、 たった3分程度なのに、足がふやけていた!! 私もラッセモ共にふやけていたので、偶然とか気のせいではないはず! ・・・・音の波長恐るべし! そして何より、その後の足の軽さといったら! マッサージに行ってもこんんあに軽くならないぞと言う軽さ!       その後、屋外映画に行ったのですが、その時の感覚が何とも言えなくて 風や木々、雨が、意思のある生命体の様に感じたの。 風がまるで私の顔をやさしく撫でている様に感じたし、 ろうそくの炎は何かを話しかけて来ていて、 バナナの木は手招きをしながら映画を楽しんでいるみたいだったし、 雨もわざわざ映画の内容を深めるために振っているみたいだった。 何をいうとんねん、という感じだけれど。 普段私たちはそれぞれの目に見える・感じる物事を「物質・物体」としてしか 認識していないけれど、 もしかしたら本当に全ての現象には命があるのかもしれないし、 それに気が付きながら生きる事が出来たら すごく彩り豊かな暮らしになるんじゃないかなと思うの。     そんな事を思わされるシンギングボウルセッションです。   場所はケンタッキーの道向かい・ネクタースパの隣から入る小さな小道のビルの 3階です。分かりにくいけれど、ちゃんと入り口にニルヴァーナセンターと紙が貼ってあるし、分からなかったら是非ネクタースパの人に聞いてみて下さい! Continue reading

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最近思う事や話している事

旅をしていると旅をしている人に出会う。 当たり前と言ったら当たり前かもしれないけれど。 そして旅人たちは決断力・行動力がある、即断即決即行動。 「今スリランカだけど来る?」と聞かれれば、 「いいね」と翌日にはスリランカへ立って居たり 良いチケットが見つかれば、その日の夕方には空港へ向かって 中国やオマーンへと飛んで行っていたり 「こうゆうイベントがあるよ」と聞けば、その場か、翌日には申し込んでいるといった様な。       旅をしていると、全てが一期一会・チャンスの神様は前髪しかない、というのを 体感するからだと思う。 そしてそのチャンスの神様を迎えるためには、自分自身がそういったチャンスに対して、そしてローカルや旅人等出会う人全てに対してオープンであることも必要だと 体感している。 旅をしていると、外国人ながらに外国でビジネスをしている、という人にも出会いやすい。 どうしてここを選び、どの様にしてビジネスをしているのか、 「滅茶苦茶大変なのでは」と思いながら聴くのだが、 えてして返ってくるのは 「簡単ではないがシンプルなこと」と、 まるでどうってことはない、といった調子で サラリとしている彼らの在り方。   はたから見たら大変であろうことも、 とにかく先手を打って・あらゆる手を打っていく、という事が 当たり前になっているから 彼らにとっては「おおごと!大変!」と ひどく惑わされるという事にならないのだろう。 つまり、出来事に対して冷静でいて 淡々と出来る事をやっていく、と言う様な。     シンギングボウルのセッションで一緒の人たちや映画で出会った人たちと、 色んな会話をする。 人生について、の話。 人は周りにいる5~10人の親しい人の影響を受けるのだと言う。 でも、そうじゃなくても、たった一人の人との出会いが大きな影響をもたらすこともあるよね。     旅暮らしによって出会う、即断行動力の旅人たちや、外国で事業を続ける外国人たちに出会って、自分の中の何かが変わってきた様に思う。     旅暮らしや海外を旅してまわるのは、お金や時間が無いとできない、のではないのだな、 行くと決めて動く、(出来ない理由や心配や不安を挟まない)というシンプルな事   人生は思ったより難しくも大変でもないのかもしれない、自分の意識次第なのだなという事   ・・・そんな事を思っています。   「でも・・・」や打算で動いてきたけれど、少しづつ、これからは 自分の心を解き放って生きていきたいと思うこの頃です。 Continue reading

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Nepali Tearoom in NY, Teafresho cloudfunding ;) !!

Nepali tearoom in NY, Teafresho (↓日本語は下に。ネパールのお茶のクラウドファンディングです^^) Dear my friends(。・ω・。)ノ♡! Hey, do you love tea? Then read it 😉 ! hm, you’re coffee person? Still read it please 🙂 !! My favorite tea lounge Teafresho in Kathmandu is going to open their 3rd lounge. This time, the location is in NY!! in Brooklyn 🙂 ! Probably … Continue reading

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ハンサム、の洋の東西もしくは男女の(もしくは単に個人的な)違いについて考えるの巻

[ハンサム、の洋の東西もしくは男女の(もしくは単に個人的な)違いについて考えるの巻] 湖で泳いだ際に偶然出会ったドイツ人の男の子と一緒にサウンドバスやカフェに行った時の事。 その子・ルーカスが先に帰る間際ラッセが 「こんなこと同性に言うなんて変かもしれないけど、ルーカス、君ってものすごいハンサムだよね! なんか僕君を見つめないではいられないんだよ!フェイスラインやひげやスタイルや、全てもう完璧にハンサムだよ!」と どうしても言いたかった、と彼をべた褒め。  すると同じくドイツ人のフロも「いや!実は僕も思ってたんだよね!めっちゃハンサムやな~って!」と。 そしてルーカスが帰った途端アメリカ人のダヴィデも交えてボーイズ3人で 「やっぱり~!俺も思ってたんだ、本当ルーカスハンサムだな、完璧だな~って!」と、彼の顔の造形やら髭の造形やら髪型・髪色やら日焼け具合やら体格やらがどれだけ美しいかと話し、 「もし神様が現れて『誰の体とも交換していいぞ』って言って来たら、ルーカスと交換したいなぁ!」とラッセ。 ・・・ほぅ! ・・・全然ハンサムだって思わなかった! いや、もちろんちょっとは思ったけど、そこまで称賛するほどまで思わなかったぞ! 欧州男性で人気なのは、引き締まったスタイリッシュ筋肉ボディやしっかりとした顎のラインなど、男らしさにモダンなエレガントさを感じさせる感じとは聞いているが、それは女性目線であって、欧米男性に人気の欧米男性というのは、更にそこからちょっと違うのかもしれない! ・・・と、ここで思ったのは、もしかしたら男性が男性をほめるのは、外見が素晴らしくイケメンである上に、中身・人となりも含めてなんじゃないかと! と言うのは、彼はいつも微笑んでいて(そう見える顔立ちなのかもしれないが)、自分の肌の中に居るのが心地よいといった感じにとってもリラックスしていて、幸せな人なんだろうな~、もっと話してみたいな~と思わせる何かがあり、こう見えて人見知りのハルカちゃんだけど、ルーカスは一緒にいて最初っから安心できた。 「この人は私のマジカルシンキングや突飛な発言も『へぇ~そうなんだぁ~』とあたたかく柔らかく包んでくれる人だ」みたいな安心感。   要するに、絶世のイケメン!とは思わないまでも(でも勿論イケメン)、でもその印象・ひととなりが記憶にふんわりと残って、また会いたいなぁ~、とほっこりと思わせられる人だったのである。 そういう、誰もが安心できる、心底オープンになれる、ぽかぽかの野原みたいな人物、という面が彼のスーパーハンサムと言う評価に繋がっているのではないのかい? (日本で言う福山正治的な感じなのかなと。) と、いう話をラッセとしたら、確かにそういう部分もあるかも!と。 でも、やはりそこだけじゃなく、ともかく何より彼は、男性からすると絶世のハンサムらしい。「何をしてもハンサムな人って、そうそういない」とのこと。 ふむー? という訳で、洋の東西もしくは男女の違いによるイケメンの定義の違い、もっとリサーチしてみようと思います! ・・・という事で、個人的に分かったのは、私は今まで「見た目がタイプのイケメンであることがワン&オンリー!」と思っていたが、実はそうじゃなくて、安心して心を開けるな、一緒にいて心地いいな、なんかリラックス出来るし楽しいな、とか、そうゆう部分も含めて総合的に判断してイケメンと呼んでいたのだなと気が付いたのでした。 Continue reading