Nepal / travel

夕陽が美しいルーフトップでのラッセの一言。

昨日ピクニックからの帰りに、カフェのルーフトップで夕陽を見ながらディナーをしていたら、ラッセどんが真剣な顔して一言。
「ハルカはもっと日焼けすべきだと思う」。

どーーーん!
それ、真顔で言う事かいな!

(→日焼け自体は気にしないのだけど、やけどみたいなサンバーンが怖いので日焼け止めを塗ると、粉塵がそれにくっついて真っ黒ざらざらになるのを云々と言っていたことに対して。)

(既に結構焼けているのだが。ラッセどんより数段黒いの。)

 

それに
「ハルカはもっと体重を増やした方がいい」とも言われます。

・・・言わずもがなだけどやはり西洋とアジアでは、美に対する価値観が全然違うというか、『真逆』ですな。

美やファッションの価値観の違いって、見つけるの面白いよね!

 

 

ちなみにネパールの現代っ子たちの美の価値観はやはりアジア的で、スリムな方が良いとされていて、また美白命!お肌のブリーチ剤が売っています!

あと、見た感じではファッションは欧米圏的で、女の子たちはマスキュリンでシックなシティモード系が好まれているみたい!

ちなみにpt.2 旅行者たちはアクティビティに来る人が多いからか、ほぼスーパースポーティ、もしくはスーパーヒッピーな人たちに二分されているので、こぎれいなネパール人と埃っぽい感のある旅行者とで街の光景が構成されている感じです。

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