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ハルカについて②デンマークに渡って

デンマークに住んで良かったことは沢山ある。

在り過ぎて何をどこから書いていいのやら!

 

 

 

デンマークは別に友達が居たわけでも
来たことがあったわけでも
何か「これを学びたい!これが好き!」ということが
あったわけでもなく
本当に
「情報が集まらなかったから&世界一幸福な国だから」
という理由だけで決めて来ちゃったの。

 

 

 

 

だから、飛行機の中でめ~~~ちゃくちゃ!ワクワクと同時に
「しかしいったいどんな国なんだ?どんな人が住んでいるんだ?」
「住むところも決めてないのに大丈夫かしら?」
「デンマーク語話せないけど大丈夫かな、皆英語はなせなかったらどうしよう?」
って、
ちょっぴり不安があったのも覚えてる。

 

 

デンマークについて早々、文字通り
空港についた瞬間から、少しほっとしたの。
空港のスロープを下って行く私のキャリーケースを
女の子がパシッと止めてくれて、
その子がなんと同じ便で日本から来たところだったの!
その子は日本滞在から帰ってきたところで
その場で色々盛り上がって、デンマーク語の本とか
もらったりして♪

 

 

 

ホテルについてからや
街中散策をしているときですら
みんな笑顔で「Hej♪」って挨拶してくれたり
そこここで会話が始まるフレンドリーさに
初めての異国暮らしに緊張していた私には
すごく嬉しかったし、だんだんほぐれていったなぁ♪

 

 

 

あ~、本当いっぱい書きたいことがある!
でも、書き出すと本当に止まらなくて
たぶん半年書いても終わらないから笑
大分端折ってかくね!!

 

 

 

・・・って、今書きたいことを頭で整理していたけれど
結局、このブログの記事でもいくつか書いてるように
過去の恋愛や元彼たちの話になりそうな予感・笑
私の自分史≒恋愛史か!みたいなね^^♪

 

 

 

 
自分では見れない世界を
文字通り・物理的にものすごく広い世界を
彼と一緒だとみることになるじゃない?

 

 

彼が出来ると人生が一気に進む・開ける・変わる、というか。

 

 

 

デンマーク滞在(&ベルリン滞在)のハイライトは全て
恋人たち抜きでは語れないから、

 

やはり、私の自分史≒恋愛史 の傾向が非常に濃いかな~♪

 

 

 

 

 

 

なんだかここまで書いていたら眠くなっちゃった!

 

 

次は、デンマークに渡っての経緯と書いたけど
早速飛んでベルリンでの経緯になります(←彼氏がドイツ人だったから)

 

 

 

ではでは!

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