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☆ローカル列車でいく東日本&北海道キャンプ旅その7☆

☆ローカル列車でいく東日本&北海道キャンプ旅その7☆

 

 

朝起きたら晴天の青空♪
磐梯山が美しい~!
気温も高くなって自然散策が待ちきれない!

 

 

 

案内所で色々聞いて、猪苗代湖で湖水浴へ♪
(フィーリングで行き先を決める二人)
(滝で泳ごうとしていたけれど、滝は聖なる場所として心や魂を清める場所=厳かな存在を感じる場所、という説明が興味深かった!)

 

 

 

 

バスの車窓からは煌めく湖水が見えたときは三人で「WOOOW」って声を上げちゃった!

 

 

ビーチについてからはラッセ&すーちゃんはキャンプ場所探しへ♪
キャンプて、地面が柔らかければそれで良いものと思ったけど、
そうではないらしく、砂浜はダメだし、何より
「ビーチは他のお客さんがレジャーを楽しむためだから邪魔になっちゃう」からダメと
すーちゃんから聞いて、
キャンパーのルールがあるんだなぁと知りました!

 

 

 

そこで湖水浴エリアではないビーチの木陰にテントを張り、遅めの朝から夜までとってもゆったりした時間を過ごしたよ♪

 

 

 

カップラーメンを食べ、浜辺を散歩し、湖水で泳ぎ、音楽を聞き、昼寝し、赤ワインでゆるゆるする。。。。

これまでの旅でも、一番印象に残っているのって、こういったゆる~っとしている時間や、恋人や友人とひたすら沢山話をしている時間なんだよね(*^.^*)

 

 

 

きっとこの木陰でのワインのひとときも、この旅のハイライトのひとつだと、後で振り返っても思うんだろうな♪

 

 
(お酒が入るとパーソナルな話に花が咲く)
(自分自身とは、みたいな話からグループの中で生きるのと自分らしく生きるののバランスの話や、自分も周りも自然な自分の在り方とか)
(そして勿論恋愛話・男女話は盛り上がるよね♪)  (やっぱりラッセの恋愛話は面白い!&過去の恋愛を大切に語る姿に、一人一人・一つ一つを大切にする人だなぁと改めてきゅん♪)
(それにしても、「年上恋人に可愛がられる」私たちが今一緒にいるというのも面白い!お互いに可愛がって可愛がられるのだ(*^.^*)!)

 

 

 

夜は私は近くのホテルに入浴しにいき、その間に二人が焚き火を用意していて、夜更けまで火を見つめて天の川の下、静かな夜を楽しみました♪

 

…それにしても夜中に起きたときの三日月が湖面に反射して輝く様の幽玄な美しさと言ったら!

時を忘れて濃青と金色の空間に佇んでいました(+.+)(-.-)(__)..zzZZ

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