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culture / Danmark / just something / love / memo

じゃじゃ馬馴らし。ふと思った事。

ふと思ったんだけど、 欧米圏だけか分からんけど、 男の子って、じゃじゃ馬ッ子が好きなんだなぁ~って思った!     「あの子、めちゃくちゃだよね!」とか 「無茶するなぁ!」と言う様な子とか 「何をするか分からない、ミステリアスだなぁ」という子とか 要するにほっとけない子。       ほっとけない、という意味では 「俺が手を差し伸べてあげないと、、、」って思わさせるような ナイーブさを持ち合わせている子もそうだし、 周りを巻き込むパワフルでアクティブな子も。     要するに、 「この子のためなら」って 男の子の騎士精神に火をつけちゃう様な子。         という事を、ふと、 ノルディックボーイズやヨーロピアンボーイズたちと過ごしていて思ったのでした。         (ちなみに私は「ムーラン/ポカホンタスみたい」って言われるよ) (見た目似てるだけじゃなくて?と思ったけど) (アクティブなところが似ているそうな) (私は彼女たちの様な義侠心は持ち合わせてないが!) (どこまでも自己中心だよ・笑) Advertisements Continue reading

life / love / steps of life / thoughts

欲しかったもの、は、もうここにいてそれに包まれていた事に気が付いたら。

元サヤに戻る、という言葉があるけれど、やっぱりラッセといるのは心も体もすごく自然で、むしろ自分の一部みたいだと、1月離れた後に戻って、改めて思う。 恐れから自分を手放してしまった事、それで最も恐れていた一人になる事・インドに行く事事になった事。 でも、一人になって体験したのは、自分の想いの及ばぬほどの愛だった。 お互いが、同じあたたかくて優しい、愛しい気持ちを、お互いの中に感じている事。 見つめ合うと流れ言って包み込む、この感覚。 この感覚・この気持ちがあれば後は何も要らない、そう思った。 次に会うのは日本か中国、はたまたカリフォルニアか。 心から愛し合う人がいるのは、何とも心強い事だろう。   ・・・・・・・・・・・ ずっと、愛を求めていた。 愛されることを、深く深く愛されることを求めていた。 フライト前日に卒倒した夜、もう既に、そんな愛に包まれて生きていた事、 いや、生かされてきていた事を身をもって感じた。 自分が望んでいた以上の、想像だにしなかった 愛する人たちからの愛情。 ずっと欲しかったもの。 「これさえあれば」と思っていたもの。 もう、私はその中に生きている。これからも。   もっと恋願っていたものの中にいる喜びに静かにあたたかに浸りながら、 じゃ、これからどんな風に行きたいだろうと考えた。   「愛する人と身体的にも一緒にいたい・一緒に生きたい」 「同時に、好きな事をし、好きなところに行き、好きなものをみたい」   やはり同じところに行きつく、シンプルなこと。 私、愛する人といるためにって、無意識のうちに自分を抑圧してしまう事があったけれど、 これからはね、 愛する人たちと一緒にいながら、 自分がしたいことや行きたいこともしていける気がするんだ。 むしろ、愛する人たちと一緒に・・・💝     「日曜日の夜は、ハルカの新たな誕生日だったね」って 友達に言われたけれど、多分本当にそうだと思う💝   ・・・・・・・・・・・・・・   私小さい頃から強運だけは本当に抜きんでてすんばらしく良いのだけど、 ここのところまたそれがとみに加速してきています。 今度の強運は何かというと、人との出会い運。 こんなことしたい💝って思うと、 私がビビる位の人との出会いがダイレクトにやってくるの。   で、デンマークに戻ってからはたちが悪いというか・笑 ずっと憧れていた本人とか、雑誌やテレビ番組のナレーターになっちゃうような いわゆるその業界の準大御所とかに出会っているのだけど、 出会った時には本人って全く気が付いてないとか、 本人が素性を明かさず、単に素敵なイケメンとしてしか付き合ってないから 後で へっ?! なんか大口叩いちゃった様な! 知った顔してぺらぺら話して、恥ずかしや~ とビックリするという訳なのです。 … Continue reading

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パーティの夜・臨死体験&神様との会話・初めてフライト逃したの巻

時々スピリチュアルちっくな事を言ったり書いたりするハルカちゃんですが、今回こそは 「ハルカ、行っちゃってるな・・・」感が満載なので、意味不明・マジカルシンキングワールドを覗いてみたい方はどうぞ! ・・・・・ 今回の滞在での最後のデンマーク最後の日(になるはずだった…)。 この日まで5日間、マジでノンストップの雨日和だったから、あぁもう秋だな&晴れる気配が無いと思っていたら、最終日はガラッと変わっていいお天気!   そこでお昼間はラッセと一緒にヴァイキングマーケットに行きました。 これがまた、地図&住所と実際の場所が遠く離れていて、永遠に着かないなこりゃ・もう帰ろうかとしていた時にであったおじさんたちに聞いてやっと判明という、行くまでに日焼けするくらいの長歩きでした。   ヴァイキングビールを飲み、蜂蜜のお酒を飲み、ソーセージに麦に似た穀物の蒸し物を食べ 歌ったり踊ったりして、本当に楽しかった! 愉しみながら、これまでのお互いのこと~ネパールを離れてから感じていた事~を振り返ったりして。 面白い位に、双子。 ラッセが”ハルカにこんな事・こんな思いが訪れたら”と思っていたことを経験していたり、 離れたことでお互いが感じていた事・寂しさや、 自分たちがこれから必要だなと思った事 (お互いに”母国に戻る”という事に対して感じる事とか)、 等々、 びっくりするほど、一緒の事を感じていて、 説明が着かないからこの言葉を何度も多用しちゃうけれど やはり双子だなぁと思った!   こんな風に、自分をお互いを知っている・信じあえる人が、自分の人生にいる事、 すっごく幸せだなぁと思った💝!     そして、そこから私が今暮らしている恋人&友達の家へ。 実はラッセに会いたがっていたのは、他でもない恋人だったの。 二人とも私の大好きな人だし、二人を見ていて、 この二人はきっと仲良くなれるなぁと思ったから 3人で会うのが楽しみだったの!       友達に前に 「ハルカって確実に男の好みがあるよね! ラッセに恋人に僕、全員ハンサムロン毛だもんね!」って言われて 「あら!本当だ!や~んバレちゃってたのね~!そうなの! グッドルッキングでナイスなロングヘアーな男の子、大好きなのー!」 なんて返したのですが、 そしたら、この夜のために、ロン毛のイケメンたちを集めてくれました・笑! 「ハルカ、君はイケメンロン毛のマグネットだね~!なんか絶対出てるで笑!」 とイケメンたちにも言われましたが、友達の粋過ぎる計らいにうれし涙!!     で、デンマークスタイルのインド料理を作って (ポテト&かぼちゃのティカマサラをトマトとココナッツミルクで味付け) (私が作るはずだったけれど、シャワーを上がったらもう出来てた!) フルーツサラダの用意をして、 その間にラッセが今宵のためのスペシャルブラウニーを作って &みんながテーブルセッティングをしてくれていて 楽しい心地よい夜の始まり始まり・・・(⋈◍>◡<◍)。✧♡!     で、めっちゃくっちゃ楽しくて心地よくて、 … Continue reading

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英語が話せる様になるには?ハルカの場合②。

その①でも、私の英語はその場その場で身に着けてきたファイティングエンケレセで、もはやハルカングリッシュであると書きましたが、そんな一例を本文に入る前に紹介。 英語を大人になってから学習している人は、映画の主人公の様な美しい英語、 特に英国のクイーンズイングリッシュに憧れる人は多いのではないでしょうか? かく言う私も、ダウントンアビーやクラウンで貴族たちや女王が話すような英語に憧れるし、 ヴぇネディクトカンバーバッチの様なセクシーで上品な英語に非っぅっ常に!!!憧れる訳です。 (正確には、気品ある色気たっぷりなベネ様に憧れている・笑)   でも、実際には例えば私が 「やだーー! 超楽しいーー!!ハピネーーース!!がはは!」と言うと 友達が 「Haaahh!!!  It’s sooo fuuunn!!! HAAAPPIINEESUUU!!! 」と 私の発音を真似て 「ハルカの発音、イイ! 大好きだーー!!」と大爆笑したり、 もうある意味、 この発音やハルカングリッシュが 私のアイデンティティとなっています。笑 (↑この友人の私の発音の真似の仕方が超面白いから、今度録画したい・笑) で、結構、 アクセントがアイデンティティ、と思っている 非英語圏の人たちって多いのです。   例えばデンマーク人の友人たちは、 同じくアメリカンイングリッシュや英国のアクセントに憧れたけれど、 アクセント自体が生きている≒その人自身を表すことを感じて 今はデンマーク人の話す英語特有のアクセントを気に入っているそう。   逆に、ロサンゼルスとロンドンで長い事仕事をしているドイツ人の友人は ニュートラルな英語(イギリスよりなのかな)を話すのだけど、 自分がドイツアクセントを失ってしまった事を惜しく思っているそう。     そんな訳で、発音が完璧じゃなくても、大丈夫! 自信を持って英語で話してみましょう☆!!!     ・・・・・・・   ②社会人時代   社会人になってからは、英語を話す機会・外国人と友達になる機会を自ら探して赴きました。   国際交流のイベント、パーティやボランティアに参加すると 日本に在住している外国人と出会う事が出来、 そういった人たちはたいてい、日本語も話せる人が殆どなので、 ここでもやはり、英語と日本語を使って交流を図っていました。   また、日常生活から、外国人・英語や異文化と触れ合っていたいなと思い、 シェアハウスに主に暮らしてきました。 日本人が多めのところ、日本語を話せる外国人が多いところ、 外国人が多いところなど、探すと様々にあり、 … Continue reading

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英語が話せる様になるには?ハルカの場合①。

どうやって英語が話せる様になったのですか、どうやって英語を勉強したのですか、と 聞かれること、そういえば結構あるので、私が英語を話せる様になるまでをザクっとまとめてみました。   まず、私の英語は、シンガポールのシングリッシュ、インドのイングリッシュ、もしくはDJのショーン・ポールのショーングリッシュの様な、独自の発展を遂げた「ハルカングリシュ」であることを先に明記しておきます(笑) (もう自分で新しい単語を勝手に作って「こういう意味やねん。覚えといてや!」と言ってますから…..笑)   海外留学して英語を土台からがっちり矯正したと言う様な、王道な道をたどって英語を習得したのではなく、話せないけど英語を話さざるを得なかった・英語話者の友人や恋人がいた・英語が常に行き交う環境にいた・日常の様々を英語で過ごせる環境にした、と言う様な、 「ファイティング・エンケレセ」≒その場その場で実際に使いながら身に着けてきた割合が大きい気がします。   なので、今全然英語が話せん、英語が聞き取れん、読めん・・・・ 自分には言語習得は向いてないんじゃないか、 そもそも「勉強」とか嫌や・・・ という人。   安心して下さい、あなたも多分きっと話せる様になりますから。 という事で、全く聞き取れん!というところから、今に至るまでを ダイジェスト気味に書いていきます。 &これは効果があったな、こうゆう勉強をした(取り組みをした)というものを 紹介していきます。     ・・・・・・・   ①学生時代~   多分ね! 基礎力って結構大事だと思います。 「英語全然話せへんねん!」という人でも、 海外に出てきたら話さざるを得ない≒知っている知識総動員する事になるのですが、 その際に、 高校の受験時代や大学時代に英語をめっちゃ勉強した、と言う様な人は 口から英語が出てくるのが/思い出すのが割と早い印象を受けます。   高校時代、国立大学や難関私立大学に行きたい人向けのクラスで 割とみっちり英語を学習したことや、 大学時代の学科も、ネイティブの先生との授業からアカデミックイングリッシュまで 毎日英語を学習する学科だったため、 その時に学習したことは土台になっているなぁと感じます。   ・・・・・・・   私的に、学生時代に勉強したことで役に立ったと感じる勉強法は、 「シャドーイング」。 英語の文章を、ネイティブスピーカーが読む速度に合わせて自分も声に出して読む、 というものなのですが、 これによって、文章を読む速度も上がり、英語目が育ったこと、 また、書かれた文字や文章と実際の発音・聞こえ方の違いなどを 耳・目・口から理解する事が出来ます。   え、高校や大学で別に英語の勉強そんなしてないし。 そもそも英語超苦手だったしと言う人も、 中学までは勉強しましたよね? 私的には!、 中学校で習った基礎的な文法が抑えられていれば 後は実践で・耳で聞いて・目で読んで・口で話していく事で … Continue reading

Danmark / India / just something / life / Nepal / travel

国によるエネルギーの重さ&イケメンは瞳と肌に宿る

恋人のお家でごろにゃ~~んと起きて、お空をぼんやり眺めていたら 「・・・・・あ!」と 思ったので、つらつらと!   1.国によってエネルギーが違う   デンマークは言うまでも無く、とっても軽くて、ふわふわとしている! デンマーク、実際人間が住んでいるけれど、人間界では無いのでは? 地上の楽園・他の人間界から隠された天国、みたいな。 (だからかな、人々のまとうオーラも軽やかで、顔つきも穏やかで余裕がある) (一人一人のエネルギーも、さらっとしているし、瞳も割と澄んでいる人が多い気がする) 個人的な感覚でしかないのだけれど、でもやっぱり全然違う。 (同じヨーロッパで合っても、飛行機でたった40分で合っても コパンハーゲン市内の空気感とベルリンのそれとでは 本当に全然ちがう。) とにかく、ライト。 軽くてさらさらふわふわしているエネルギーの国。     対して日本は、全身に乗る様な重いずっしりしたエネルギー。 意識していないと、そのエネルギーに押しつぶされてしまう様な、 人間一人一人に対してそれぞれに負荷をかける、そんなエネルギーな気がする。 ちなみに、私は日本(人)はアジアの、いえ、世界の空気/エネルギー浄化装置と思ってる。 ちょっとばかり損な役割にも聞こえるかもしれないけれど、でも、誇らしい事だと思うよ♡     そしてインドやネパールは、力強いエネルギーが渦巻いている、強力なエネルギー。 色んなエネルギーがものすごい力で、竜巻みたいに渦巻いていて ここもまた、いや、意識していてさえも、そのエネルギーの渦に巻き込まれちゃう、みたいな。 良くも悪くも、強大なエネルギーが、色んなところから集まってくる、そんな国。 (特にニューデリーのお土産屋さんが立ち並ぶ地区の、人々の瞳・オーラの多様性は 時折背筋がぞっとする様な時があったほど、これまで訪れたところで出逢った事のない 瞳やオーラをまとった人がいた。) そうしてエネルギーを集めて、新たなムーブメントを世界に生み出していくのでしょう! ・・・・・・・・・・・・・   2.イケメンは瞳と肌に宿る     これは特にデンマークにいるとすっごく感じる。   単に造詣が非常に美しいイケメンがわんさかいるから、というだけではなくて 瞳がスッとクリア・澄んでいる人がすごく多い。 そんな人はお肌もきれいで、透明感があってふわっふわ。 つまり、容姿ばかりでなく、 オーラ・エネルギーがクリアで澄んでいて、安心感を与える様なイケメンがすごく多い。     ネパールやインドでも、そういった造詣が美しいイケメンはいたけど、 安心感のあるイケメン・「あ、この人は大丈夫だ」と思う様なイケメンって やはり瞳がとても澄んでいて、 肌がきれいで 屈託のない笑顔で笑う人だったりする。   つまり何が言いたいのかと言うと、 … Continue reading

culture / Danmark / just something / life / thoughts

ジャッジが速い≒平面的に幅広くの欧州と、段階的にジャッジ≒フォーカスし深めるの日本&欧米圏でも「カワイイは正義」だった!≒自分に自由を与えている人は、どんな人物・どんな存在も慈しむことが出来る

一緒にいる人、場所、空間、また自分自身の体調やその時に頭に一杯になってることとかによって、自分のテンションや行動って変わってくるじゃない? 少なくとも私はそうで、自分で認識できる範囲でも、めちゃくちゃテンション高くて社交的・外向的で、誰とでもフレンドリーに話したり、行動・態度自体もアクティブで大胆な時もあれば、 借りてきた猫みたいにおしとやかにおしゃまにしているとき、声のトーンや話し方も違くなったりする時もあったり、 はたまた、文字通りどこかの空間に引きこもったり、自分の”世界”に籠って、自分が体験したことや想いを咀嚼し消化する・もしくは自分の体内に心内にダウンロードするスーパー内向的な時もあって、そんなときは静かだし人とも最低限しか話さなかったり、要するに、色んな自分が存在するじゃない?     ・・・ラッセと居る時にラッセに対して「ねぇ、何でそう思うの?」って思った事や、旅の最中旅人たちと話をしながら「ん?そんなことも無くない?」って思った事、 また最近私が人から言われること~人によって全く正反対の”ハルカ”像~を通して、 「あ!もしや!」 と思ったの。 何かの物事・人の判断に際して、欧米圏では割とかなり初期の段階で、その人の目に見える部分だけで判断することが多い! これはつまり、 「何でこの人はこの態度なんだろう?」 「この人はこんな人なのかな?(≠断定的で、他の可能性を含めた視点が含まれない)」 「他に理由は考えられるかな、他の見方は出来るかな?」 と、 物事に対してあまり、深入りして見たり・考えたり、というのを 日本人が物事や人に対して見るみたいには見ない、という事! 何かの物事が起きたり、人に出会ったら、その時点で「その人の視点でもって見える」出来る限りの情報や考えられうる要素を洗い出して、素早く判断する、そんな感じ。     だから、割と表面的な理解や視点で、物事をジャッジする人が多い様に感じるし、 一旦「これはこうゆう事だ」、「この人はこうゆう人だ」と その人の中でジャッジがなされたら、 そこから意見を変えよう、もしくは「他の見方は出来るかな?」と 一歩踏み込もうとする人・思考や判断に余裕や隙間を持たせる人は少ない様に思う。 これは、批判とかじゃなくて、 「何だろう、このもやもや感・・・」って ずっと思ってたことで、 「あぁ、こうゆう違いなのかな!」という 違いに気が付いた、という話ね! で、話を戻して、 これは出来事や人へのジャッジだけじゃなくて 色んな事においてそうで、 例えば転職するスパンがすっごい短かったりするのも 日本人だったら多分、 「もう少しこんな工夫が出来るんじゃないか」とか 「もう少し続けてみたら、違った感じ方が出来て、違った仕事の仕方が出来るんじゃないか」 みたいな風に ひとつの事に対して、割と自分の意識・考え・行動をフォーカスして 且つ余裕や隙間を持たせながらも、下に深める、みたいな傾向があるんじゃないかなと思うの。 これって、日本の国民性というか、日本人ならではの考え方や態度なのかな? 対して欧米圏では、常に幅広く視野を持って居て 1つの事に対して、一気にフォーカスして、 ある一定のポイントで (←ここが決定的にあるのだけれど、そのポイントの理由が何かはまだよく分からない) (←自身の中の疑問点や、”ここが知りたい”というものに対する答えが集まった時かな?) そこから止めるか、もしくは深めるを決める、みたいな。 (これも、”深める”というより、”切り替える”という感覚なのでは無いかと思う。ここからこのステージ、みたいにひとつひとつ深さや広さが決まっている)   ・・・・で、更に言えば、 そんな風に、ジャッジメンタルな人って、 欧米社会が求めるもの像的な人≒外向的で社交力があり、行動力・実現力がある~や、 それに合わせようと頑張って来ている人たちが多いのかなと思う! 何だろう、日本的に言えば心屋さんの「前者的(←スーパー前者、ではなくて、)」な人というのかな? … Continue reading